真夏の甲子園、高校野球の闇!球児に熱中症危険性を負わせながら企業・大手メディアはがっぽり稼ぐ!元博報堂作家本間龍さんと一月万冊
https://youtu.be/CPYng2YAjzQ?si=84OxmdvtsGvw3H0I
珍しく政治ネタと離れましてね、甲子園というコンテンツ。特に夏ですねえ。今開催中なのでご覧になってる方も、多いと思います。ファンの人もいるでしょう。基本的に僕はなんの関心もないんですけどwというのは、この特に夏の甲子園!今もう「酷暑日」という指定も現れてですね、関西地方酷暑日になる日もあるわけですよ。その中で8月のド昼間に二部制とか言ってちょっと分けてはいますけどね、ナイターじゃないからね、基本。日中にあんなことやってて。あれが高校生のために本当になるのか。何でじゃあ辞められないのか?そこにはやっぱり利権関係があるからなんですよね。巨大なビジネスになってるわけです。あれが。でまあ、そういうこともあって、なかなか8月の甲子園というのが辞めることができない。辞めることっていうか、移動することが出来ない。その理由を今日はいろいろと解説してみたいと思います
6:15ほぼ一日100球投げていいよって言ってるようなもんで。だからもうよくプロ野球であるよね。高校野球で鳴物入りでドラフトで入団しても、すぐ肩壊してダメになっちゃう人。そういうのは一、二年でいっぱいいるっていうね。高校の時、投げすぎてるのよ
8:00時期と場所を動かせないのはなぜか
“日本高野連の公式見解”
プロ野球と高野連全く別組織
伝統の呪縛っていうのがある
10:30教育の一環で彼ら(選手)には無報酬。つまりさ、プレイヤーに対して一銭も払わなくていいというですね、素晴らしいシステムなんですよ、これは
これはもう、死んでも手放したくないよね!
高野連に入ってくるのは入場券だけなの
12:30単純な電車の運賃だけではなくて、それにくっついてる売店とか、宿泊業とか、その他交通事業者にもものすごいお金が落ちるようになってるわけですよね。高校野球自体は非商業なんだけど、その周りはものすごい儲けているという、そういう構造なんですねえ…これはねえ…もう素晴らしいコンテンツですよ!びっくりするくらいすごいコンテンツ!www
13:30“エコシステム解剖:誰がリスクを負い、誰が利益を得るのか”
18:45ちょっと寄付金が出るのよ。それ、いくらだと思います?
県とか市ってね、毎回100万くらい出すのかと思ってのよ。そしたらさ、県と市が出すかねって10万円なんだよ!たった10万円!wwwお前らwww
こっちは金集めるのに大変な時でさ、県と市に行って「お金もらって来たよー」。10万円wwwびっくりしたわw本当にw
それで県とか市はアピールするわけよw10万ってやっすいなって思ったりしましたけどw
<学校って歴史長いの大事って初めて知ったわw
21:15だからさwリスクはさw保護者が負うんだよw保護者が!wwwったく大変なんだよw
だけどメディア側はこれをさ、狂ったみたいに使うでしょ?