早速ですが




4月1日に利用し始めたばかりの放デイやめます!



次男坊絡みで私がブチ切れたとか他の利用している女の子に何かされたと言う事は無いです。



むしろブチ切れ案件が発生する前に

逃げました!


(でも2箇所利用していたので1箇所継続、新しい所も既に見つかりました)



何があったかはまだ詳しく言えませんが、これから来年の為に放デイの見学をされる方に私からの失敗を踏まえたアドバイスです



フレンドリー無礼・失礼は紙一重!

【明るくて丁寧】なのが大事!


利用している知的ありの子への職員(特に上の方)対応を観察しよう



では、本題


黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま


前回はこちら↓



最初はこちら↓



*現在小1の次男坊が年少時の話です*



温水母との事、そしてプリン先生と話をした後に心配だったのが



先生から注意された女の子達から次男坊がいじめられたらどうしよう!


温水母が周りにデタラメ言いふらして次男坊がいじめられたらどうしよう!



もしそうなったらそうなったで争おうと準備してました。




が、次男坊の人気衰えず!!



不要なボディタッチはしないがおゆうぎ等で堂々と手をつなぐ機会がある時は争奪戦勃発(プリン先生談)



通園バックには毎日習いたてのひらがなで書かれたラブレター(年長始めまで続きました)




更に次男坊に熱烈キスをくらわしてきた温水洋子は何故か私にも懐き、朝の時間が重なると

右手に次男坊(少し嫌そう)

左手に温水洋子

真ん中 私

温水母すっごい離れている笑


という三角関係で登園する不思議状態が温水母は期間限定の早朝出勤が終わるまで続きました。




そんなある日、登園すると受け取りした先生から


『プリン先生から

【お迎えの時にお話しがありますのでお時間ください】と伝言がありました』


と意味深伝言。




全保育士さんにお願いがあるんだけど


相談の内容も先に教えてくれよ!!



仕事しながらも



相談って何?


私に解決出来る事?


そもそも本当に相談なのか?


もしかして例え話で

「園長先生が『ブラのホック留めてあげるよ』と言ったら〜」

て言ったのを

『よく考えたらあれってセクハラですよね!』

と怒られる!?



て気になり過ぎて



30分早く迎えに行っちゃうから!!(小心者です)





ドキドキしながらプリン先生を呼び出してもらうとやってきた先生は凄い真面目な顔





あ、ガチで怒られる話!?



ビビっているとプリン先生は




プリン:あの……実は………

次男坊君に加配をつけたいと思っています。

それはどうおもい………




テバ:マジっすか!?ありがとうございます!



プリン:え!?いいんですか!?




いいんですかも何も加配がつかない事と加配の変わりに女の子達をつけていた事にモヤモヤしていたから大賛成なんだが?


そもそも加配つける事を断る人っているのか?



テバ:全然いいですよ!

逆にありがとうございますですよ!



プリン:そう言ってもらえてホッとしました。それでこれからがお願いなんですが

【次男坊君に加配が必要】と書かれた診断書

を提出して頂きたいんです。




テバ:加配が必要と書かれた診断書ですか?




プリン:そうです。

その診断書を出してもらえたら加配がつけられるんです。

でも次男坊君につけるって言っても

次男坊君だけの加配じゃないです。

クラスには他に加配が必要な子がいるので、その子達を含めた【みんなの加配】になります。

それで他の加配が必要な子のお母さん達にもお願いしたんですが

『診断書出せません』て断られたんです。

だからテバさん、お願いします。





そりゃ診断書は無料じゃないから断るよね。(次男坊の診断書は3000円でした)



我が子に必要な制度なのに断った人達の子供さんの為に自腹切るのも腹が立つ。



うちが自腹切るのに次男坊が優先されないのも腹が立つ。




でも加配をつけるって事はプリン先生は大変な想いをされている。



加配がつけば以前みたいな女の子トラブルはこれから起こる事はないだろう。





『解りました。

丁度来週が発達の定期検診なのでその時に診断書もらってきます』


と言うとプリン先生はパッと笑顔になってくれて


【こんだけ喜んでくれるなら3000円課金するのも悪くないか……】


と思いました。






がっ!!!



これから1年後




クソがぁぁぁぁぁーっ!!

3000円返せぇぇぇ!!!!💢


と後悔する事になります。




〜続く〜