自殺志望者収容所第二館 -10ページ目

自殺志望者収容所第二館

kokoにライムの存在がバレたので、別のサブアカウント作ることにします。探してみてください。ちなみに今度はkame3の名前は出さず、それをサブ垢としか言わないつもりです。

例えば弁当選んで買ってみたら480円、でも味噌汁つかないわけですよ。

北見にいった際に国道沿いにあったチェーン店、ご飯大盛り海老鳥烏賊天一つずつつけたら550円、でもお茶はついてくる。

例えば近場のラーメンや、味がしっかりあるところだと900円、でも水がついてくる。

回転寿司で一人に食べにいく、すると大体10皿を前に腹一杯で合計1100円、でもお茶はついてくる。

例えばスーパーで黒毛和牛、100グラムで数千円、でもなにもついてこない。

例えばコンビニでおにぎりを買ったら108円、でもキャンペーンならシールが付いてくる…


何となくこののりが楽しかったから続けたが、これらの事実をみんなはどう思う?

こうして適当に思い付いた物を片っ端から並べて言っただけの食べ物と金額、差がかなりあると思うのですが…とりあえず食べて満足して金は手元から去っていく訳だ。これが基本的な流れ、社会の常識だ。

でもそこに空腹を付け加えると一気に勿体なく感じない?

例えば金持ちAさん、月の手取りを…金持ちにしては少なく80万として、毎日三食に5000円、一日で15000円掛かったとしよう。

こうして行くと一月辺り45万、手元に残るのは35万だ。その生活を10年続けたら5400万、立派な新築が買えますね。

ではもし同じ年収のBさん、食事なんて常に残るものでもないしそこで金かけるのが勿体ないと一食を自作で100円、一日三食で300円で満腹になる食事を食べていたとしましょう。

月だと9000円、年だと108000円、10年だと1080000円。このときの差は5292000円、毎日必然的に繰り返すことがここまで差をつけたわけだ。

そう考えたとき、わざわざ外食で腹を満たすよりも家で何か探すか、できる限りやすいところで腹を満たした方がお得だよね。

そう考えたら、外食は無駄なんだな。わざわざ瞬間的な衝撃のために高い金を払うなら腹さえ満たされればいい。この結論に達した時、俺は小銭貯金を始めた。今ではやってないけど、その功績はかなりでかい。


これらから何を言いたいのか、金がなけりゃ食費を下げて腹を満たすだけのものと考えろ。本来しかたかった方向とは違うけどもういい、それだけだ。おやすみ
まずは昨日の終わらし方について。

たぶん最初の二回を見て、お疲れさまでしたが出たら終わりかと思った人がいないと思いますが、前回の更新ではそれがなかったのは仕様です。

正確には0時更新しようとしたら、辛いで途切れていたので目が覚めたときにそれで終わりにしていいやと思ったので使用と言うことにします。なので、このブログでは積極的にお疲れさまでしたを使うものの、たまにそれ以外で締めることもあるって感じですかね。

で、今回の本編、記事全削除した次の日のアクセス数が…2、たったこれだけでしたよ。

たぶん昔の公式からのブログネタ更新していたときよりも低いんじゃないかな?

なのにさ、再開報告、再スタート報告したら二更新で40。これがありがたいと思いました。

まさかのこのサブ垢の転移宣言して離れたと思った人たちなのか、ブログタイトルに興味を持ったからなのか知らないが…とにかく、昔なら二更新でこれの半分くらいかな。

ちなみにたぶんこのブログが二号館になる前だったら60から80、本垢だと一更新で100前後…170行くかな?運が良いと300いったりすることもある。

…やべっ、携帯画面とはいえ姉に更新画面見られた。こりゃ本家更新しないと怪しまれるかもな…あー、なんかもう面倒。これで終わりにします、お疲れさまでした
今回だけでも良いので、少しでも間を開けないために更新します。


仕事の…これはほんの些細な悩み、聞いてください。


うちの会社の朝礼での話なのだが…とりあえず細かいこと省いて書くが、当番制で自分の番が来る度に何か話さないと行けないのだよ。

それで毎回対人関係拒否者の自分は人前で話すこととなに話すか、毎回頭を悩ませています。

で、そうして頭を悩ませて話した内容をひとつ紹介。

ある喫茶店で、店の前のメニューの看板に毎日何かしらの一言を添えている店があった。

すると店の前を通った人々は自然とそっちに目がいって、次第にお客が増えていったと言う話がある。こうした些細なことでいいから地元と繋がるのが大切だと思った。


…この話ね、ほとんど嘘で出来ているんだよ。実在する喫茶店でのネタではなく漫画ネタを引っ張ってきただけ。


しかもその漫画もニコニコ静画にあった30秒ホラー・イヌクイとかだったかな?その中の話のなかに、最初はこれと全く同じ流れの話があったんだよ。

でも、漫画内では逆にお客が入らず書かれていく言葉も「あなたたちを恨むことにしました」とネガティブになっていく…これを元に、全く逆の結末を俺は話したの。


そしたらみんな信じてさ…それが、かなり辛いです。

昔は…嘘をつくことに罪悪感なかったし、ネタを考える際にいかに信用させるポイントや不審な部分を打ち消すようにするか。これを嘘だとネタばらししたらどんな反応をするのか、いかに言えない真実を嘘に見せ掛けるか等、本気で騙す必要のある場面では真剣に嘘をついていたけど大抵が相手の反応を見るだけの遊び、ネタバラシされて相手が怒らない程度の事を話して楽しんでいたんだよ。

でも今は…そうした分かりやすい嘘をつくことすら疲れた。でも次第に自己防衛手段となって来てしまい、止めようにも自然と嘘を話すようになってしまって…助けて。


いきなり口が悪くなりましたが、あれがこのブログでは普通になりますので、そう言った発言大好きではない方はご注意ください。

うちの職場の話なのですが…上司に嘘をついて怒られたさいに、「俺はお前について分からないことは無いんだぞ!」と言われたことについて今回は話をしていきます。


ヘドが出ますね!自分は「○○が一番好き、嫌い」等はあまりはっきり言わないのですよ。なんと言うか、逃げ道を失う感じがしまして…とにかく使わないのです。


ですが、今回は一番嫌いと言おうか悩んでしまいました。そのくらい…あいつに対する怒りを感じます。

だって、その発言をした地点で全く分かってないじゃないか。俺の気持ちについて何にも。

精々名前と性別くらいは分かる程度だろ?それを俺の全てとは言わねぇ、それに今も幾つも不完全な嘘をついているがその事が嘘だと証明できていないし、俺があいつのどこを嫌っているのか分かってないからこそ嫌いになる行動が出来るんだろ?

そもそも俺のことを理解している人間なんて家族も数少ない友人にも、当然俺自身を含んでも存在しない。いや、存在できないだろうね。

だって…俺は心の奥底にまだなにか隠している。だけどそれをおれも見たことがない、どんなものかも思考なのか感情なのかも分からない何かがあるんだよ。

そしてなんでも知っているのなら…それから助けてくれるはずだ。

なぜそう思ったかは…時々そう感じるから。本音に近い部分から助けを求める声が聞こえるから…ごめん、意味分からないね。

とにかく、軽はずみで他人の事を何でも知っている何てはっきりと相手に言う人は気持ち悪いからこの世から消えろ。

話はそれだけです。皆さんは、人にされて不快だと思う対応ゆう反応はしないように。お疲れさまでした
みなさま始めまして、ライムと言うものです。

最初に三十秒程言い訳書きます。

特定されないように読者消したし不人気ブログだから再度こっちでやり直す。と言うか新たなデータのパスワード忘れた。


今後はこうした自分の事に関する話と言いますか、本垢の特定しやすいものは語らないようにするつもりです。去らば、昔のメタ時代。


さて、今回はこのブログのコンセプトについて少々お話をします。

まずは書いていく内容、とりあえず自論・仕事の愚痴・様々な本音・自殺を実行しようとしたときの報告をしようかと思っています。

多分本音が一番多いかな?最近さ~…仕事が嫌いで死にたいと毎秒思っているはずなのに、休みとか無くても良いんじゃないかな?とか思い出して、かなり狂っている状態です。

逆に自論はかなり気が向いた時にしかやらないと思います、自殺もすぐには…精々、時々自殺の首吊りベルトを首に巻いている事くらいしか無いので…

でも、休みと覚悟が出来た時にはある場所に行くので、その時に色々とお話をします。


次は、自殺志望者収容所二号館の住人を紹介、ただし二人もとい一人です。


まずは私、ライムです。本来は別の名前にしたかったのですが、続投することにしたので変更しないことにしました。


そしてもう一人が…伊藤淳、自分のなかで作ろうとしている人格です。

どういう意味か説明すると、中二病の原理で常に別のなにかと思い込み二重人格を作ると言う痛々しい計画の為に作られた設定だけの存在です。

主な役割は、俺の失敗を「失敗したのは淳じゃなくて俺(淳)のせいだ」と言ったり、面倒な仕事を「ライムの代わりにやってやるよ」、愚痴聞きと慰め、その他自分に都合のいい存在が自分のなかにいると思い込ませて、仕事を辞めるまで持ちこたえさせる存在です。

そして使い捨て、役に立たなくなったら捨てます。使い捨てなので名前も適当につけました。

そして時々自分を褒め称えてくれたりする役としてこのブログに出すかもしれません。もしかしたら出番なく終わるかも…使い捨てだからね。


…もしまた身内などにこのブログの存在がばれたら二号館も廃墟となります。もしかしたら三号館も時間を空けてまた使う可能性がありますが、全く違うコンセプトでやっていく可能性もあります。その辺はどうとるかは各々の判断に任せます。


あと…口調は今後は大幅に変更になるかも。いや、なります。荒れます、絶対に。


そんな感じで色々とあれなブログですが…今後、よろしくお願いします。終わらせ方は…お疲れさまでした。