5月末で今住んでいる家が更新となるので、4年も住んだこともあり、新しい家に引っ越そうと考えて
この週末不動産屋をめぐってきました
不動産屋巡りって、色々と体力使いますよね
ただ、今でも不思議なのは
何故にインターネットでなんでもできるこの時代に
不動産業なるものがいまだに家探しの主流となっているかということです
ネットで探して申し込んで、内見、契約
はっきり言ってたったこれだけでいい作業なのにもかかわらず、
いまだにほとんどの人は家探しの際は不動産屋に足を運び、
不動産仲介業、礼金という信じられないほど高額な料金を支払って家を探している
そして、ネットに載っている不動産情報は
未だに質が悪く、質問を投げかけても部屋がもうなかったりレスが遅かったりで
環境の悪さが否めません
これ、なにか見えない力が不動産業者を守っているんでしょうか?
不動産業者が嫌いという訳ではなく
こんなにも前時代的な業務体系がいまだに主流として残っていることが
不思議でなりません
どなたかその謎の答えをご存知の方、
いませんでしょうか?