バスワールドロケ終了!!
ちなみに今回のロケ地は・・・

岡山県が誇る三大河川の一つである旭川(ダム)。
ちなみに同じ岡山県に住んでるにも関わらず、オカッパリで旭川ダムに挑むのは今回が初。(笑)
ここの所大会が続いたせいか、コンディションが的にイマイチな個体が多く、また水位の関係でオカッパリ出来る場所が限られた旭川ダムロケでしたが・・・
結果的にはかなり良い感じかと♪(笑)
詳しくは今月末発売のバスワールドさんをお楽しみに!!
最後は売れ過ぎて(?)僅か3日間で発売中止になったらしいガリガリ君リッチのコーンポタージュ味で締め。(笑)

大道さん、Hurryさん、島田さんにN君!!そして取材終了後に突如現れたTOP50小林!!
暑い中お疲れ様でした!!
OKA
Android携帯からの投稿
仲良しCAP2013
昨年からガンクラ×レイドの親睦会で行ってきた釣り大会が今年も開催されました♪
今年はガンクラ主催の合川ダムのレンタルボートのペア大会が先に開催!
一昨年とはうって変わって快晴の中でのペア大会!
カナモの今年の相棒は・・・
ガンクラの侵入?社員w 新入社員のイマちゃん♪
ナニやら普段は社内でカナモのモノマネを連呼しているらしく・・・隠れカナモMASSIVE 笑
そんなイマちゃんとのペアで挑んだ仲良しCAP!
しかし・・・今年はスタート時に・・・急遽・・・「午前中はマキモノ縛り!!」というイキナリのルール変更w
ふたを開けてみると・・・全員・・・大苦戦・・・笑
それでもカナモは3匹のリミットメイク♪
秘密のトップが炸裂しましたw
そしてお昼にみんなでBBQ♪
ワイワイ♪ガヤガヤ♪とBBQをした後は・・・
後半戦!!
後半戦はナンでもアリの戦い開始!!
前半戦が好調で気を抜いていたカナモ・イマちゃんペアは・・・
最後尾出発になり・・・
ワームのタックルセットも組み上げてなく・・・
結果・・・午後の部は20分遅れでスタート・・・。
それでもキーワードを見つけて釣っていくと・・・
後半戦の2時間半の釣りで15本以上の釣果は出ました・・・
が・・・
50センチを超える個体を釣ることが出来ず・・・
入れ替えは1匹のみの微妙な結果・・・
して・・・ウェイン!
一昨年はまさかのボウズを食らったOKAも今年は夕方にどうにか2匹を釣ってウェイン!
来年は頑張りましょうw
順調にウェインが進んでいきます!
以外に普通wな釣果だったカナモ・イマちゃんペアは上位でもなく下位でもない・・・
微妙な順位でフィニッシュw
して・・・ガンちゃん!
流石にナイスフィッシュを入れてます♪
キラーズベイトで釣ったみたいです♪
お見事!!
昨年のチャンプ!チームチュウベイ!
今年は惜しくも僅かな差で2位フィニッシュ!
んで!1位はガンクラの営業部長の掛ペア!!!
掛部長は2年連続で・・・
1匹も釣らずして優勝です(笑)
最強の運の持ち主ですw
来年は是非とも掛部長と組みたいもんです!
そんなこんなで非常に楽しいガンクラ主催の仲良しCAPでした!
次回はレイド主催の仲良しCAP!!
いつ開催しようか・・・今からカレンダーとミラメッコです!!
OKAEBI 2,5inch 使用方法②!

ネイルシンカーを挿入したネコリグもOKAEBIの得意なトコロ。
軽めのシンカーを使用した場合でも各パーツがしっかりと機能し、バスにアピール。また、タダ巻きしただけでも身を捩らせながら泳ぐ姿は、今までのワームには無かったOKAEBI独自の動きです。
2g以上のシンカーを使用したネコリグ(リアクションネコリグ)では、『静と動のメリハリ』がさらに顕著に表れ、低活性時・低水温期・ハイプレッシャーエリアのナーバスでクレバーなバスさえも思わず口にしてしまいます。
ちなみに、春先のルアマガロケで訪れた霞ヶ浦(土浦旧港周辺)でも活躍したのがこのネコリグでした。
<使用アイテム>
・Hook:Nogales/WACKY MASTER LIGHT #2
・Sinker:NOIKE/TUNGSTEN NAIL SINKER
ちなみに・・・

コチラはOKAEBI 2.5inchのボディーをバッサリ切った写真。断面は丸みを帯びた三角形(写真の向き的には△)。
OKAEBI 2,5inch 使用方法①で紹介した様に基本的に表裏は無いものの、ネコリグ使用時にはフックセッティングの向き次第でアクションが変化。
尖った面(△)にマスバリをセットするとボディー全体がロールし、それに伴いカーリー・ヒゲ(フラ)もユラユラと揺れ、平面(▽)にマスバリをセットするとボディー全体がウォブリングし、カーリー・ヒゲ(フラ)が大きく揺れます。
その様はまるでチャターベイト・・・?
そしてラストは・・・

コルクボードの右下に隠れていた、ちょっと変わり種のネコリグ。
ジャンル的にはヘビーネコリグといった感じのこのセッティングは、OKAEBI 2.5inchならではの組み合わせ。
ネイルシンカーを使用したネコリグと比べると重心がより一点に集中しているので、同じウエイトでもフォールスピードが早く、さらなるリアクションが狙えます。

水槽での着底後の姿勢。(カメラの性能的にこれが限界でした・・・。)
着底後にすぐに死んでしまう(倒れてしまう)事なく、ラインテンション次第では長時間一カ所でユラユラさせるが可能。
フォールスピードが速いだけではなく、スイミング時の安定感も良く、そして何よりボディーショットの形状のお陰もありボトムで横倒れする事も無く、根掛かりも激減。
頭に重心があって、アイ(フック)がボディーの半ばに付いているので、イメージ的にはワーム版バイブレーションといった感じかな?
<使用アイテム>
・Hook:Gamakatsu/WORM329 HUNGER HD KG #6
・Sinker:Nogales/BODY SHOT 2.5g
・other:OFT/目力 MR-10 Sサイズ
シンカー(BODY SHOT)に関しては、一番重い2.5gを使用するとベイトフィネスタックルでも使用可能。

セッティング方法はダウンショットシンカーを結ぶ要領で、ボディーショットに結び、ワームのお尻部にねじ込みます。(最後に瞬間接着剤を一滴。)
マスバリを刺す位置に関しては写真を参考にしてみて下さい。
一カ所でユラユラさせる事はもちろん、ただ巻くだけでもボディー全体をくねらせながら泳ぐこのセッティング。さらにシェイクやリフト&フォール、ズル引きなどと組み合わせる事で、今までのワームには無いOKAEBI 2.5inchならではの動きを出す事が可能。
こちらのリグに関してもネコリグ同様にフックの刺す面次第で、アクションが大きく変化します。
ちなみにこのリグのさらに詳しいセッティング方法は、今月末のロッド&リールさんに載る予定になっていますので、参考にしてみて下さいね!!
OKA
OKAEBI 2,5inch 使用方法①!

ここ最近のイベント(HAMAさんでのイベントから♪)に持参させてもらっているこのパネル。
OKAEBI 2.5inchで使用する各リグ、そしてセッティングしているフックの銘柄も詳しく記載している自信作。(笑)
実際にイベントでも多くの方が隅々までチェックしてくれています。
右下に隠れているリグは・・・・WHAT?

まずはスモラバトレーラー。
スモールラバージグにトレーラーとして装着すると、ラバーとレッグ、シンカーとボディーが一体化し、その姿はまるで1匹の生物。違和感の無いシルエットは、今まであと一歩で喰わなかった天才系のバスにさえも口を使わせます。ラバーの動きよりワンランク遅れてアームが倒れ込み、カーリーから生まれる水流がラバーを動かしバスにアピール。その様は自らの意思を持って動くエビそのもの!
ボリューム重視でそのまま装着しても良いですが、魚のサイズや状況次第を見て短くカット(3節目安)してセットするのもOK。
小さくて軽いのにボリュームがある絶妙なコンビネーションは、スレきったビッグバスが好物とするトコロです。
EGU JIG 2.3g(写真右)をベイトフィネスで使用する場合、そしてボリュームを出したい時にはそのままでセット。
EGU JIG 1.4g(写真左)をスピニングで使用する場合、そしてコンパクトにまとめたい時には3節を目安にカット(写真参照)してセットすることで、より一体感が生まれます。
<使用アイテム>
・Qu-on/EGU JIG 1.4g&2.3g

マスバリと軽量シンカーを使用したダウンショットリグはもちろん、オフセットフックと5g・7g前後のシンカーを使用したリアクションダウンショットにも高次元で対応。
アクションとしては、シェイク・フォール・ステイ・ズル引きに加え、ロッドティップを鋭く短くパンッ!とあおったリアクション狙いのリフト&フォール(リアクションダウンショット)もOKAEBIの得意とするアクション。
『静と動のメリハリ』を出すために、ボトム着底後には少し長めのポーズを取ってやることをオススメします。
<使用アイテム>
・Hook:Nogales/HOOKING MASTER Light Class #2
・Sinker:NOIKE/TUNGSTEN Drop Shot

続いて直リグ(ジカリグ)。
喰わず嫌いで今年まで使用していなかったものの、一度使うと手放せなくなったこのリグ。
障害物や縦ストラクチャーに対し真っすぐタイトにフォールさせる事が可能で、テキサスリグよりシンカーが軽くても確実にウィードの隙間に入れる事が可能。
ちなみに使用するタックルはGT-67ML+C 『Bounty Killer』。
<使用アイテム>
・Hook:NOIKE/Trap Hook #3
・Sinker:OWNER/JR-10 ジカリグ 3/16oz

こちらはフィネスバックスライドリグ。
腹部に0.9g前後のネイルシンカーを挿入することで、小型バックスライドワームの完成。
G-69LS 『Bite Connection』にPEラインをセットしたタックルでライトカバー、そしてヒシモやウィードの際にバックスライドで送り込むと・・・・♪
後で説明させてもらいますが、フックセッティングの向き(ネイルを打つ向き)が重要です。
<使用アイテム>
・Hook:NOIKE/Trap Hook #3
・Sinker:NOIKE/TUNGSTEN NAIL SINKER
ちなみに・・・

OKAEBIのボディー形状は表裏の無い三角形で形成。
やや丸みを帯びた尖った面とほぼストレートなフラット面は、用途・状況によりフックセッティングを使い分けることで、貴重な1匹へと導いてくれます。
オフセットフック使用時には、丸みを帯びた面からフックポイントを出すことでボディー自体がフックポイントを守り、不意な根掛かりを防ぎます。(写真上)
また、ショートバイトが相次ぐ場合にはフラット面からフックポイントを出すことで、より確実なフッキングが可能です。(写真下)
最後に、ダウンショットリグ・フィネスバックスライドリグ・ジカリグ(その他キャロやスプリット等)で使用するオススメフックをご紹介。

・NOIKE/Trap Hook #3(写真左) ※カバー狙い(ベイトフィネス)やバックスライドリグに。
・Nogales/HOOKING MASTER Light Class #2(写真中) ※スピニングで使用するリグ全般に。
・DECOY/WORM 5 #3(写真右) ※こちらもスピニングで使用するリグ全般に。
後日、また違った使用方法(リグ)を紹介させてもらいます。
OKAEBI 2.5inch!

RAID JAPAN 1stリリースとなるソフトワームOKAEBIは、ただ単に見た目のリアル感ではなく、水中での『生命感』・『たたずまい』、そして『静と動のメリハリ』に注力を入れて開発を進めてきました。
アーム、カーリー、レッグと、3つの繊細なパーツから生み出される生命感ある動きは、まさにTHE・EBI。
スイミング時やフォール時に見せる外敵に追われ必死に逃げ惑う様な『動』の動きと、ボトム着底後に見せる極自然な『静』の動きを1つのボディーで実現しました。
いわば一撃必釣のリアクションベイトと、確実な喰わせのベイトの対照的な動きを凝縮した、オンリーワンのエビ系ワームです。
野池・河川・クリーク・リザーバーなど、フィールドタイプを問わず日本全国何処にでも存在するエビ喰いバスがOKAEBIのターゲットです。
●アーム
OKAEBIの特徴であるボディーより長く設定された4本のアームは、水中で絡まったり離れたり、そして伸びたり縮んだりと、アクションを付けるごとに異なる動きでバスを魅了。水中に入るたびに形状が変わり勝手に動いている様にさえも見えるその様は、バスに見破られることが無くバイトへと導きます。
また、僅かなロッドアクションや水流でも敏感に反応して動いてくれるので、無駄なロッドアクションは不要。また、ステイ時にもバイトが多いのがOKAEBIの特徴です。
●極薄カーリー
サイドの極薄カーリーは微かな水流で確実に水を捉え、アームにより複雑な動きを与える、OKAEBIの肝心要なパーツです。
スローからファーストフォール、またスイミング時にも確実に動き続けバスにアピールします。
●レッグ
ボディーサイドの計6個のレッグはそれぞれ長さが異なり、フォール時やスイミング時には『ピリピリ』、『プルプル』、『ブルブル』と違ったアクションでバスにアピール。
また、ボディーの回転を抑えて糸ヨレを軽減させてくれる役割も兼ねています。
スモールラバージグのトレーラーでの使用時には、このレッグのおかげでより一層の一体感が生まれます。
●ボディー
OKAEBIのボディーの形状は表裏の無い三角形で形成。
やや丸みを帯びた尖った面とほぼストレートなフラット面は、用途・状況によりフックセッティングを使い分けることで、貴重な1匹へと導いてくれます。
オフセットフック使用時には、丸みを帯びた面からフックポイントを出すことでボディー自体がフックポイントを守り、不意な根掛かりを防ぎます。また、ショートバイトが相次ぐ場合にはフラット面からフックポイントを出すことで、より確実なフッキングが可能です。(オフセットフック#3推奨)
●素材
手にした時に誰しもが感じる、軽すぎず重すぎない生命感に満ち溢れたOKAEBIの素材(比重)は、試行錯誤の末導き出した黄金律。
また、独自のエビフレーバーも配合されており、より深いバイトへ導きます。
●オススメリグ
使用するリグはアングラーや釣り場・そして魚のコンディションに合わせ様々。
スモールラバージグのトレーラー、ネコリグ、ライトテキサスリグ、ジグヘッドリグ、ネイルリグ、スプリットショットリグ、キャロライナリグ、ノーシンカーリグ等、あらゆるリグに対応してくれます。
フィッシングワールドさんイベント!
8月25日・26日のフィッシングワールドさんのイベント(RAID Camp 2012 Summer)は多くの方に遊びに来て頂きました!!

初日(25日)はフィッシングジャンボさんの店内イベント。
OKAEBIの話やらFROGの話やらを中心にトークさせてもらいました。
ラストには自前の○○○や○○○などなどが手元から離れていきましたが、楽しんでもらえてたんで幸いです。(笑)

翌日(26日)は遠賀川でのオカッパリ大会。
店内イベント同様、100名を超える方々にご参加頂きました!
ちなみに優勝された方は、購入したばっかりのBite Connection(G-69LS)で釣ってくれてました♪
最後に、参加者の皆さん!そして朝早くから大会の運営に来られてたフィッシングワールドのSTAFFさん!暑い中お疲れさまでした!!
詳しくは最近リニューアルされたフィッシングワールドさんのホームページでもご確認頂けます!!
OKA
OKAEBI 2.5inch発売!
昨年同様、個人的には何かと苦戦続きだった今回の和歌山でしたが、ワイワイガヤガヤと楽しむ事が出来ました♪
まら、詳しくはカナモリに任せるとして・・・・。(笑)
RAID JAPAN初となるソフトベイトOKAEBI 2.5inchですが、初回出荷は9月上旬に決定。
ちなみに初回発売カラーは6色の内3色(#001 GREENPUMPKIN SEED、#004 COLA/RED FLK.、#005 DAPPI EBI)・・・・の予定でしたが、何とか初回から全6色が出荷される事になりました。
ここでOKAEBI 2.5inchの全6色を再度ご紹介!

#001 GREENPUMPKIN SEED
もはや説明不要だと思いますが、全国各地どこのフィールドでも活躍してくれるのがこのGREENPUMPKIN SEED。
いわゆる『グリパン』と呼ばれるカラーですが、OKAEBIのグリパンは比較的ダーク(濃いめ)で、小粒なブラックのシードを多めに設定。
水質がクリアなフィールドから、ややマッディーなフィールドまで幅広く対応します。

#002 WATERMELON SEED
『透け具合』に最後の最後まで拘り、何度も試作を繰り返し完成したWATERMELON SEED。
GREENPUMPKIN SEEDと同じくやや濃いめにしてあるものの、『透け具合』を重視した為にブラックのシードの量は少なめに設定。
ウィードが生えているような、ややクリアなフィールドで効果を発揮してくれます。

#003 BLACK/BLUE FLK.
元々、全体のシルエットをボカす為に細くて繊細なパーツが装着されているOKAEBIですが、マッディーフィールド、またはローライトコンディション下に、シルエットを少しでもハッキリ出したい時に欠かせないカラーがBLACK/BLUE FLK.。
怪しく光るブルーフレークは、深場に居座る個体に強烈にアピールします。

#004 COLA/RED FLK.
カナモリタカシが『どうしてもラインナップに加えてくれ!』と熱望してきたのが、このCOLA/RED FLK.。ベースとなるコーラカラーと極小のレッドフレークが相まって完成したOKAEBIのCOLA/RED FLK.は、小型のザリガニにも似たいかにも甲殻類的なカラー。
透けているのにアピールする、マッディーウォーター攻略に欠かせないカラーです。

#005 DAPPI EBI
初回発売カラー6色の内、一番透明感があるのがDAPPI EBI。
その名の通りに脱皮したてのエビの色を、薄めなシナモンとブルーパールで再現。
近年のスモールラバージグに多い、薄めなグリパン、またはシナモン系のカラーのトレーラーとしても一体感はヨダレもの。特にクリアウォーターでの実績が高いカラーです。

#006 GREENPUMPKIN/BLUE FLK.
GREENPUMPKIN SEEDと比べ、ブルーフレークが入っている分、ブラックのシードをやや少なめに調整。ブルーフレークに関しては中サイズだけのモノ、中サイズと小サイズのミックス、そして小サイズだけのモノと、色々サンプルを作った結果、より繊細さを重視して小サイズだけのものを採用。
ここ最近、個人的には使用頻度が急上昇しているカラーです。
OKAEBI 2.5inchの用途としてはスモラバのトレーラーはもちろんの事、ダウンショットリグ、ジグヘッドリグ、ネコリグ、ジカリグ、ネイルシンカーを挿入してのバックスライドリグなどなど・・・・様々なリグに対応。
他にもOKAEBIの特徴を最大限生かしたちょっと変わったリグを含め、リグり方に関しては近日中に紹介させてもらいますね。
ちなみに・・・
先日のロドリさんのロケでもMVPはこのOKAEBI 2.5inchでした♪(笑)
OKA
ルアマガロケ!!
今日は和歌山県はGANCRAFTさんのところへ遊びに来てます!!
何しに来てるかは・・・
また後日!!
ちなみに・・・来週より長期出張+雑誌ロケが入っているのでブログ更新はかなり先になりそうです・・・!
さて・・・!
先日のルアマガロケは・・・
RAIDJAPANの2013年新作スクープロケでした!!
ロッドやルアーにワーム!開発最終段階のイッピンモノを片手にガチでロケしてきました!!
遂に登場の○○○○○○の○○○○○モデル!!!(←これじゃ全く解りません・・・w)
(スミマセン・・・w)
ロッドがキレイな弧を描いてます!!
ロケ中のデカバスとの真剣勝負で最終チェック!!
普段よりも緊張感のあるロケ中は本当に最終テストにはウッテツケです!!
コレはオカエビで仕留めたナイスワン!
このバスとのドッグファイトもタマラナイものがありました!!
そして・・・
ナント言ってもトバされたのが・・・
コチラ↓のファイト!!!
水しぶきのデカさがバスのデカさを物語ります・・・。
タックルは全て新作のデカバスを釣るために開発したセットです!!!
まさに・・・?
その効果か・・・
55センチを超えるメジャーリバーのモンスターバスを1投ワンメイク!
このセットを待ち焦がれた人も多いのでは・・・?
という・・・
金森隆志の代名詞の○○○な○○○とイニシャル超え?な○○○の鬼に金棒?なセット!!
○○が気になる方は・・・
10月末売りのルアマガをお楽しみに!
ちなみに・・・
非常に読み辛い内容で失礼しました・・・笑
でゎ!!


















