おはこんにちは。
どうも僕です。
今日は、ちょっと気になるお菓子を見つけたので、その話。
その名も、
きたきたのこのこの山里。
名前を見た瞬間、思った。
👉 「ついに決着がつくのか…!」
そう。
長年争われてきた、
・きのこの山
・たけのこの里
その戦いに、
ついに終止符が打たれるのかと思った。
しかし。
実際は違った。
👉 “融合”だった。笑
今回は
・AI発案のお菓子とは?
・実際に食べた感想
・味や食感
・どんな飲み物に合うのか
このあたりを書いていこうと思います。
それではいってみましょう。
■AI発案というパワーワード
まず気になったのがここ。
👉 「AIが発案した製品」
最近は
AIで画像を作ったり、
文章を書いたり、
そういう時代になってきた。
でも、ついに
👉 お菓子開発まで来た。
■しかもテーマが面白い。
“きのこの山”と
“たけのこの里”
この二大勢力。
■普通なら
どちらかに寄せそう。
でもAIは
👉 「混ぜればいいのでは?」
と考えたのかもしれない。笑
■パッケージの時点で気になる
店頭で見た時点で、
かなり目立つ。
■すでに製品画像が載っているので
「あー、こういう感じね」
とは分かる。
でも。
👉 味の想像がつかない。
■実際に開封
袋を開ける。
すると出てきたのは、
👉 約3cm程度のキューブ型チョコレート。
■第一印象
思ったより“しっかり四角い”。
■そして早速一口。
まず来るのは
👉 チョコレートの甘さ。
そこから噛み砕くと、
・クッキー感
・クラッカー感
両方の食感が来る。
■きのこ・たけのこ感はあるのか?
正直に言う。
👉 「完全再現!」ではない。笑
■ただ、確かに
・サクサク
・ホロホロ
両方の要素を感じる。
だから
👉 “融合を目指した感じ”
は伝わってくる。
■単体より“合わせる”タイプ
ここが意外だった。
単体でバクバク食べるというより、
👉 飲み物と合わせると強い。
■特に合いそうなのが
・コーヒー
・紅茶
・ウィスキー
■理由
甘さがしっかりある。
だから
👉 苦味や香り系の飲み物と合う。
特にウィスキー。
ロックやハイボールと合わせると、
かなり良さそう。
■AIらしさを感じた部分
これ面白い。
人間って、
どうしても
👉 「どっち派?」
で考えがち。
でもAIは
👉 「混ぜれば良いのでは?」
という発想をした感じがある。
■対立ではなく融合。
ある意味、
かなり現代っぽい。笑
■まとめ|AIは“争いを終わらせたかった”のかもしれない
きのこの山か。
たけのこの里か。
長年続く論争。
その答えとして生まれたのが
👉 “融合型チョコ菓子”
だったのかもしれない。
■結論
ちゃんと美味しい。
そして、思った以上に“大人向け”なお菓子だった。
■しめ
最初はネタ感覚だった。
でも食べてみると、
意外と完成度が高い。
AI発案という話題性だけじゃなく、
ちゃんと“お菓子として成立している”のが面白かった。
これから先、
AIがどんな食べ物を考えるのか。
ちょっと楽しみになった。
今日はここまで。
それでは、また別のお話で。