おはこんにちは、どうも僕です。

突然ですが――

リアルって何でしょう?

外見の精密さ?
内部構造?
それとも説得力?

今日はRGとMGSDを比較しながら、
この問いを考えてみます。


■ RGのリアル

  • 実機を意識したパネルライン

  • 細かな色分け

  • フレーム構造

つまり、

「現実に存在しそう」なリアル。


■ MGSDのリアル

一方でMGSDは違います。

頭身は低い。
でも――

  • 可動が自然

  • ポーズが決まる

  • 重量感がある

これは、

「動いたらこう見える」リアル。

言うなれば演出的リアル。


■ 結論

RGは現実寄り。
MGSDは体験寄り。

どちらが上ではありません。

リアルの方向が違うだけ。

ただ一つ言えるのは、

どちらも“大人向けのおもちゃ”だということ。

最高ですね。


締め

比較してみて分かりました。

MGSDは流行ではなく、
確実に定着します。

さて――


シリーズ最終回。

理想のMGSD編成を考えます。

今日はここまで。
それでは、また別のお話で。