おはこんにちは、どうも僕です。
前回書いたブログの後半です。
あまりにも長くなりすぎたので、二部構成にしてみました(笑)
それでは、後半行ってみましょう!!
🔹前回の内容
ガンダムWの核心ともいえる“白と赤”。
ミリアルド、トールギス、エピオン、そしてノイン。
この4つの物語を、ブログ向けにまとめて語り尽くします。
🔹今回の内容
そして後半では、RGで蘇った“白き死神”と“赤き魔剣”。
RGトールギス&RGエピオンの魅力を、細部まで解説していきます。
🔥『RGトールギス & RGエピオン』
〜リアルグレードが辿り着いた“狂気の完成度”〜
🦅◆ RG トールギス EW
白き死神の決定版。RGでついに“本当のトールギス”が完成した。
RGトールギスは、
Wファンなら誰でも「これぞトールギス!!」と叫びたくなるレベル。
🌪️① スーパーバーニアの圧倒的メカ密度
RGの真骨頂はやっぱり脚部の 🟦【スーパーバーニア】。
内部メカは細かく、パーツ分割は異常なほど立体的。
“あの加速でパイロットを殺しにくる感”までちゃんと再現。
🔥② ドーバーガンが巨大で美しい
トールギスといえばこれ。
RG版はとにかく太くて長くて存在感MAX。
-
🟥【砲身のディテール】
-
🟡【多方向から見ても死角のない密度】
まさにプロポーションの主役。
🛡️③ バード形シールドの精密さがヤバい
ただの楕円じゃない。
細かい溝や段差がRGクオリティで完全再現されていて、
“装飾品としての美しさ”すら感じる。
🤖④ 本体の“兵器感”がRGで爆裂
白いのに無骨。
シンプルなのに情報量が多い。
あの 🟣【ゼクスの狂気を背負った機体】 がこのサイズで蘇る。
⚙️⑤ 驚くほど動く(可動域モンスター)
肩、脚、腰、翼――どれも引き出し量が大きく、
トールギスらしい“制御ギリギリの重武装ポーズが簡単に決まる。
🔥◆ RG ガンダムエピオン EW
赤き魔剣の究極体。RGで“戦士の哲学”がここまで立体化されるとは…!
RGエピオンは、
“近接戦最強”という思想がRGの超細密構造で完全再現されている超傑作。
🟥① エピオンソードの巨大さが圧巻
RGではソードのエッジや厚みまでリアル。
🟥【斬る】というより 🟥【両断する】 という説得力がヤバい。
🟦② ヒートロッドの“生きてる感”
旧キットとは次元が違う可動量。
一節一節が別パーツ化されていて、
“ムチとしてのしなり” が自然に決まる。
-
🟡【蛇のように曲がる】
-
🟣【アクションに躍動感が出る】
これだけで買う価値あり。
🔥③ ゼロシステム周りの内部構造が凄すぎる
胸部内部が細かく分割され、
🟨【ゼロシステム搭載機らしい緻密さ】 が見える仕様。
“操縦したら精神崩壊しそう”という説得力がにじむ。
🐉④ ドラゴン形態完全再現
RGだからこそできる“滑らか変形”。
-
🟥【脚の収納】
-
🟦【頭部のスライド】
-
🟣【ウイングの展開ギミック】
変形しても“破綻しないプロポーション”が完璧。
⚔️⑤ ポージングが映えすぎる
剣構え、ムチ攻撃、ドラゴン形態――
どの状態でも画になる。
🟧【赤の情報量】
🟪【RG特有のパネルライン】
すべてが“RGエピオンは芸術です”と言いたくなる完成具合。
🌟◆ まとめ
RGトールギスは 白い暴君の究極再現。
RGエピオンは 赤い魔剣の哲学的完成形。
どちらも
“RGが到達した狂気のリアリティ”
を体感できる名キットです。
組んで楽しい、眺めて美しい、語って止まらない。
ガンダムW好きには必須の二大RGです。
🔥【締め(後半)】
RGトールギス&RGエピオン編
さてさて——
ここまで RGトールギス、そして RGエピオン の魅力を語ってきましたが、
この2体に共通しているのは、
『ガンダムWファンの“理想形”を、RGという解像度で再現してくれた』
ということ。
RG特有の密度感、プロポーションの美しさ、関節の保持力、
そして可動域に裏付けられた“ポージングの自由度”。
静かに立たせるだけで ミリアルド(ゼクス)を感じる。
翼を広げるだけで エピオンの禍々しさが溢れる。
ガンプラの進化って、本当にすごい。
しかも2体とも、ただの「RG化」ではなく、
“キャラクター性まで立体で語ってくる”という凄まじさ。
もしあなたが
・ガンダムWが好き
・ゼクス(ミリアルド)の美学が好き
・立体の密度にワクワクする
・ポージングして眺めたい
というタイプなら——
この2体は絶対に後悔しないガンプラです。
ぜひ、あなたのディスプレイにも
“白い悪魔(トールギス)” と “赤い魔王(エピオン)” を迎えてみてください。
きっと、毎日眺めてしまうはずです。
熱く語りすぎまして💦
今日は、ここまで。
また、別のお話で。


