🦇【HGデスサイズ】死神、現代に降臨!
—— プロポーション × 造形美 × HGの良さが全部のった最高キット ——
おはこんにちは、どうも僕です。
本日も昨日に続き、
『新機動戦記ガンダムW』シリーズのガンプラ紹介です!
今日ご紹介するのは…
✨🦇 ガンダムデスサイズ 🦇✨
✦ デュオ・マックスウェル —— “陽キャ死神パイロット”
デスサイズと言えば、この男。
デュオ・マックスウェル。
軽快で明るく、戦場でもジョークを飛ばすムードメーカー。
まさに “陽キャ × 死神” の奇跡の融合!
でも彼の本質はもっと深くて、
孤児院での壮絶な過去や、「死神」を名乗る覚悟が芯にある…。
そのギャップがとにかく魅力なんです。
戦場では影のように忍び寄り、
一撃必殺の“死神スタイル” を貫くデュオ。
そんな彼にデスサイズはまさに 相棒の中の相棒 です。
✦ デスサイズ vs デスサイズヘル
—— どっちがどんな“死神”?
分かりやすく比較してみると…👇
🟦 ガンダムデスサイズ(前期)
特徴:影から迫る“忍び寄る死神”!
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ステルス性能の高い アクティブクローク
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巨大な ビームサイズ(大鎌) が象徴
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超高速の接近戦が得意
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白×黒のシンプルなカラーリング
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デュオの軽さ&スピードと完全一致
👉 一言で言うなら、
「俊敏で影のような死神」
🟩 ガンダムデスサイズヘル(後期)
特徴:禍々しさMAX! “闇を従える死神”!
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“悪魔の翼風”に進化した 新アクティブクローク
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マントのように展開 → 防御&ステルスUP
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武器の強化で戦闘力も大幅上昇
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黒の比率が大幅UP、トゲと曲線多めの禍々しいデザイン
👉 一言でまとめるなら、
「闇そのものが歩く死神」
✦ ⭐まとめ
前期のデスサイズ=影の狩人
後期のデスサイズヘル=闇を支配する死神
どちらもファンを惹きつけて離さない名機体です。
✦ さて、ここから本題!
🦇 なぜHGデスサイズが最高なのか? 🦇
—— ここ重要です。
✦ ① PROPORTION —— “細身の死神”が最も美しい
HGデスサイズを組んだ瞬間に分かる、抜群のバランス。
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細身なのに貧弱じゃない💪
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腕・脚の長さの比率が神
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立たせるだけで“死神のシルエット”が完成
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胸〜腰のラインがキレイすぎる
現代HGの進化もあって、
ただ立ってるだけで完成度100%の絵になる。
これ、本当にすごい。
✦ ② SCULPT BEAUTY —— 造形美がガチで“死神向け”
HGデスサイズはシンプルなのに美しい。
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アクティブクロークの美しい曲線
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顔の造形がめちゃシャープ
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ビームサイズの“長さと持ちやすさ”が絶妙
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装甲の面構成により、陰影がしっかり出る
さらに…
✨ 素組みで映える
✨ 墨入れしなくてもカッコいい
つまり、
「最低限の手間で最大の死神感」
これこそデスサイズ。
✦ ③ WHY HG? —— “手軽なのに完成度が高い”最強バランス
MGやRGも良い…けど、
デスサイズはHGが一番“らしさ”を引き出せる!
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組みやすいのに満足度が高い
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過剰なディテールが無い → Wらしさが生きる
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成形色の再現度◎
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初心者でもプロっぽい仕上がり
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価格とクオリティの比率が最強
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飾りやすいサイズで置き場にも困らない
つまり、
🎯 HGは“死神のベスト版”なんです。
必要なカッコよさだけを抽出した、まさに完成形。
✦ 結論
HGガンダムデスサイズは、
プロポーション × 造形美 × HGの手軽さ
この三つが完璧に揃った“神キット”です。
死神、やっぱりカッコよすぎる。🦇✨
と、まぁ熱く書いてしまいました‥。
今日は、ここまで。
それではまた、別のお話しで。



