続けていきます。この辺りで流石に半分は越えたかと思われ・・。
(チャプター9です)
ケイディンが言うからハルモニアへ戻って来たのに、そのケイディンがどっかへ行ってしまった模様。そんな状況で、アラシアはまだ訪れていない神殿に行き聖獣の力を集めてみないかと提案します。いろんな聖獣を召喚できるのは確かに心強い・・とは思いますし。
(エンブレムも集まるようですね)
ここでユノが呼んでいるようなので、彼女のところへ皆で移動します。まず、ユノの調査でも謎の男の正体がレオナルドであることが確認出来たこと、そして彼を殺したのがジマーであったことが報告されました。
(常にユノを気遣うアレック・・8人の中で最も分かりやすい人物)
次にこの2人とセリンとの関係についても報告が。
(まぁだいたい想定通り・・かな)
(素直な反応には寧ろ好感が持てますが、本筋とはズレているような・・)
すると、ようやくどこかから戻って来たケイディン登場!。エコの推測を一刀両断(笑)。現実はそんな甘いものでもないようです。
(ということで、アウィシー・ウッズへ急行します)
アウィシー・ウッズへ着いた途端、またエコの素直な発言。何故か回答するのがケイディンでなくクレスなのがまたなんとも・・。
(まさに鳥な人、といった感じの生活スタイル=>アウィシー族)
次の質問には、ケイディンが答えます。
(面白いというか、個人的には意外な発想。いない方がスッキリすると思うのですが・・)
そんな感じで楽しくダベっているところを邪魔するように敵が出現!。一方的に言いがかりをつけられた挙句、戦闘となります。
(それぞれ弱点が違うので安易に全体攻撃も出来ず、意外と面倒な戦いに)
やっと倒したと思ったら、捨て台詞を吐いてどこかへ行ってしまいます。そして、その台詞に激怒するアルパジョ・・。
(ゼフト族のブレイザーはともかく、セリンのほうは力づくで従わせている感じでも無さそう・・)
それはそうと、当初の目的であるジマーの住んでいるとされる場所へ行ってみると、意外なことに(ウランの兄である)リヴァンのミグミー達がそこにはいました。
(意外な展開・・)
中へ入ると・・開口一番「汚い」とエコ。一方「ジマーはアルクタンの中でも大柄なので、ここで住むには狭すぎる」と言うダグマ。となれば、どこかに隠し扉が・・ということで、ありました。
(隠し通路を進んでみることに)
ズンズン進んでいくと、リヴァンに遭遇。アレックは怪しんで「不実の徒ではないのか?」と迫ると、リヴァンは「怪しげな連中を追っていたけど、ノイズがいてこれ以上は進めなくなっていた」とのこと。
(リヴァンは素直に聞いてくれました・・)
更に進むと、神殿・・のようなところに突き当たりました。取り敢えずは、周囲を探索してみることにします。
(セリン・・カナ~リ調子こいてるようです(笑))
すると、ここでピエロみたいな二人組が登場。ボス敵のようです。
(結構!硬くて・・苦労しました(汗))
こんなん誰が呼んだ?と思ったら、セリン登場!。会う毎に自信が増し、態度も大きくなっているような気がする・・。
(得意げにいろいろ話した後、いつものように逃げおおせました・・)
もうこれ以上ここにいる理由も無いので、元来た道を戻って(ホントはファストトラベル使用)外に出た一行。改めて謝罪するダグマとそれに応えるアルパジョでした。
(この会話・・重々しい(汗))
本部に戻ったところで、チャプター9は終了です。














































