やっと始めました->『ファークライ ニュードーン』

 

(いきなし、ピンク・・)

 

 カルミナという女性の語りで始まります。

(生き残った皆で再建したところまでは割りと順調だったようですが・・)

 

 『ファークライ5』のエンディングから17年。今後はハイウェイマンとかいう連中によって蹂躙された世界に。そこへ、文明崩壊後のアメリカ各地で再建に取り組んでいるトーマス・ラッシュなる人物をリーダーとした一団のセキュリティキャプテンとしてこのホープカウンティに乗り込んできた・・のが、今回の主人公。

 

 しかし、列車で乗り込んで来れば当然!ハイウェイマンに感付かれ、襲われてしまったところからゲームはスタートします。

(こん棒やピストルを広いハイウェイマンと戦闘しつつ脱出を図るものの・・)

 

 結局、捕まってしまい双子の姉妹・・今回の主たる敵勢力のボス・・が現れます。彼らの要求を1度目は拒否。すると、見せしめに仲間が1人殺され・・。

(右奥のラッシュが協力を拒否した途端、右手前の仲間が撲殺されてしまいます)

 

 なおも、協力を迫る双子。すると、トーマス・ラッシュが主人公を突き飛ばし、真っ逆さまに落ちていき・・。目を覚ますと、助けてくれたのはカルミナでした。どうも、カルミナがハイウェイマン排除のためにラッシュ(及びその一行)を招聘したものの・・といったことのようで、結局!生き残ったのはこの二人だけ(あと、ラッシュは捕まった模様)。とにかく、まずはホープカウンティへ戻ろう!と。

(川沿いに行けば、戻れるとのこと・・)

 

 途中まで行くと、行く手にハイウェイマンの集団が。まずは近くの建物で武器をクラフトして、それから敵に向かっていきます。

(持ってる武器はクラフトしたものでなく、敵から奪った"錆びついたM1911")

 

(流石に正面攻撃はマズいのでジップラインで敵の脇に。カルミナもちゃんと付いてきます)

 

 ところが、敵の数が思ったより多く苦戦。持てる弾数が『ファークライ5』に比べても極端に少なく、武器のリロードも非常に遅く・・。カルミナも心なしか、厳しそうだったし。

(なんとか、一掃出来ました・・)

 

 上の画像のトンネルに入り、奥にあるドアに触れると・・暫し時間が経過。その後、ようやくホープカウンティに到着します。

 

 いよいよ、ここからがゲーム本編・・そんな感じです。