短編…なのか?これは(=_=;)
短編のつもりだったんだけども…短編じゃないねこりゃ(^∀^;)
…中編ってことで( ̄ー ̄;)笑"
最初書き始めてからだいぶ間あけちゃってたからね(×_×;)
途中からちょっと変…かも?

最後に出てきた、白髪のおじいさん。
最初に3人と出会ったおじいさんと同じ人なの(・ω・)ノ
このおじいさん…昔、火事で崩れた学校に1人取り残された男の子なの。
だから小さい頃、はなちゃんの声を聞いてるんだよね。
もしかしたら見えてたかも…子どもの頃は。
ひょっとしたら…あの3人が、はなちゃんと話してたことも気づいてたかもね(^-^)
大人になった今は、声を聞くことも姿を見ることもできないだろうけど…。
自分の中では、ちょっと不思議なおじいさんです(^ー^)
人間になれた、はなちゃん。
他に行くとこもないので、ずっとあの3人にくっついて回ってます(´∀`)
ちなみに、しゃべり方はずっとあのままです(笑)
見た目は子供で、話し方は年寄りっぽい…ww
と、ちょっと後書きっぽく…その後というか裏話というか(^_^;)
語ってみました( ̄∀ ̄;)
とりあえず、書きたかったお話1つ終了~


まだまだあるんだけど…いつになることやら?

気長にお待ちを~ヾ(^∀^;)
今度はどんなお話を書こうかなぁ~…
