第12話 ダレのかな・・・? | 雷♪のまとまりない日記♪

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ちゃんと続けられるように頑張りますッ☆

続けていくぞぉ~っ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


すでに目が疲れてますけど~・・・ww


そんなの気にしないっ、頑張るもんっp(^-^)q



★Smile★第12話 ダレのかな・・・?










   現在17時30分。先に楽屋へ向かったのは・・・

 叶 「早く終ってよかったねっ♪」

 咲 「私は23時からまた仕事だけどね・・・;」

 叶 「ドンマイッ♪」

   プレゼントの量は2人の予想をはるかに超えていて、

   全部配り終わるのに17時までかかった。

   その為、咲が後でするはずだった仕事が出来ず、

   23時から残業する事に・・・。

 咲 「けっきょく何が食べたいの?」

 叶 「んー・・・あんまりこの辺の事

     わかんないから、3人に任せるっ汗」

   それもあるけど、一番の理由は

   食べたいものが決まらなかっただけ・・・。

   そうこうしている間に、2人は羞恥心の楽屋に着いた。


   コンッコンッ♪ ガチャッ☆


 叶 「・・・まだ戻ってないね?」

   楽屋には荷物だけが置かれていた。

 咲 「まだ18時じゃないしねぇ。」

   今はまだ17時30分。後30分ある。

 叶 「入って待ってよう♪」

   2人は中に入って適当に座った。

   部屋の端には3人分の荷物がまとめて置いてあった。

 叶 「・・・どれが誰のか分かりやすいww」

   まず一番右端に置いてある鞄。

   綺麗に整理整頓されている・・・。

 咲 「野久保さんの?」

   真ん中と左端に置いてある鞄は、

   中身が飛び出てぐちゃぐちゃ・・・。

   違う点は、真ん中の鞄にはバラエティーの台本、

   左の鞄にはドラマや映画の台本が3冊・・・。

 叶 「真ん中が剛にぃで、左が雄ちゃんの♪」

 咲 「なんで?」

 叶 「だって剛にぃ、今ドラマやってないもんっ♪」

 咲 「・・・・・・。」

 叶 「あ、待ってる間にブログ見よっと♪」

   カナは携帯で3人のブログをチェックする事に。

   咲も自分のブログを更新中・・・。

   そうしていると、時間はあっという間に過ぎた。


   ガチャッ☆


つるの「おっ、早いなぁ♪」

   3人が帰ってきた。

野久保「ただいまぁ~♪」

 叶 「おかえりー☆」

つるの「・・・おかえりってなんかイイなぁww」

雄輔 「あー・・・腹減ったぁぁぁぁ~っ!!」

   どうやら3人はお昼をあまり食べていないみたい。

 叶 「お昼は?」

雄輔 「なんかその辺にあるもん食ったっ!!」

   撮影現場に置いてあるその辺のもんといえば、

   お菓子系が多い。

   しっかりしたものはまず置いていない・・・。

 叶 「じゃぁさっそく食べに行く?」

つるの「そうするかっ。・・・で?何食べたいか決めた?」

 叶 「この辺の事わかんないから、お任せしまぁすw」

つるの「そうきたか;」

野久保「じゃぁどこ行きましょうねぇ?」

つるの「雄輔何食べたい?」

雄輔 「エビっ!!きらきら!!」

つるの「またか・・・。」

   雄輔に聞いた俺が馬鹿だったと呟くつるの。

野久保「あ、あのお店どうです?前に品川さんに

     連れて行ってもらったお店っ。」

つるの「あー、あそこかぁ。あの店なら

     けっこうメニューいろいろあっていいかもな。」

雄輔 「エビもあるしねっ♪」

つるの・野久保「・・・・・・。」

   上地のセリフには触れずに、

   行こうか、と2人をつるのが促す。

野久保「5人なら車1台に乗れますね?」

つるの「んじゃぁ俺の車で行くか。」

 叶 「ハーイ♪」

   他の車はフジテレビの駐車場に置いていく事に。

 叶 「羞マッハでレッツゴー!!♪」

つるの「・・・先に言われちまったぃ・・・。」

   いつもつるのさんが言って俺らが突っ込むのにーっ、

   と爆笑の2人。18時15分、5人はフジテレビを出て

   近くにあるお店へと向かった・・・。


                          ―第12話おわり―




短いようで長かった・・・?w


別に叶はつるにぃをバカにしてるわけじゃないからね?(^▽^;)


区別をつけるにはコレしか思いつかなくて・・・w


あ~・・・もうこんな時間かぁ(・_・;)


できてあと1話かな?


また夜にできたらいいけどっ(^_^)v


本怖始まったら一時中断します♪


一度に2つのことはできませんwww