今日は姉がいつもより早く起きてパソコンが使えたから
小説いきたいと思います♪
晩ご飯も今日は各自でなんで、できるだけやってみようかな(^_^)v
いつもは『ご飯前に小説するなっ』と怒られるからできないのw
小説書いてることは知ってんだよね・・・見せてはないけど(^_^;)
それじゃぁ第11話っ!!いってみよぉ~☆
★Smile★第11話 お誘い
4日ぶりにカナと羞恥心が会えたということで、
プレゼント配りは一時中断。
廊下で立ち話中。
咲 「今日は3人でのお仕事なんですね?」
つるの「そう。」
羞恥心が3人揃っている事はあまりない。
それでも確実に増えている。
つるの「18時までは3人一緒。」
野久保「22時からまた別々なんだっ。」
雄輔 「だから21時くらいまで空いてんだよねぇ♪珍しくっ。」
間に入っていた羞恥心としての仕事が、
3日後に延期になった為らしい。
雄輔 「だからさぁ?仕事終ってから皆で飯行かね?」
野久保「かなちゃん達も誘おうって言ってたんだ♪」
咲 「私もですかっ!?
」
つるの「もちろんっ♪だってかなちゃんの保護者じゃんっww」
咲 「ちょ、・・・保護者って;」
村田咲、23歳。今の状況は充分保護者・・・。
叶 「じゃぁお仕事終ったら3人の楽屋に行けばいいの?」
上地の服の裾をつかんでカナが聞く。
雄輔 「そそっ。俺らがまだいなくても、
中入って待っててくれればいっから♪」
叶 「わかった♪」
楽しみだねぇと言って笑うカナに癒される3人。
つるの「何食べたいか決めといて?じゃ、また後で♪」
叶 「はーいっ。お仕事頑張って☆」
休憩時間を立ち話で使ってしまった為、楽屋へは戻らず
3人は再びスタジオの方へと戻って行った。
咲 「じゃぁ急いで配っちゃおうかっ!!」
叶 「うんっ!!」
2人も中断していた作業を再開した。
現在時計の針は、13時20分。
どちらが早く終るでしょうか・・・?
―第11話おわり―
今回ちょっと短めですね(・∀・)
次もちょっと短めだけど・・・
今日はたくさん更新しようと思うんで許してね♪
さぁ、羞恥心から食事のお誘いです( ´艸`)
いったいどこに行くんでしょうか???
みんなが叶可愛いと言ってくれて嬉しいです♪
かなり良い子に仕上げたんでww
こんな子、現実にいるんだろうか?(^▽^;)
まぁうちが作ったキャラですからお気になさらずってことで・・・ww