ナオミよぉ~ | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

わたしの家で現在観られるネット動画は
【Amazonプライム(有料)】と【Hulu(有料)】

みんな大好き【You Tube(無料)】は

自分にとっては娯楽というより、

図書館に並ぶ動画リサーチ所で

最近では、後ろ回し蹴り方とか(笑)調べてます。

ので、一応、利用者ではあります。


【Hulu(有料)】を契約解除するつもりで
【Amazonプライム(有料)】のラインナップを観ていたら
そのまま「トッケビ」に捕まったので
なんか…今は、そのまま二つ契約しています。

【Amazonプライム(有料)】のほうが、韓国ドラマが多いんですよね。

【Hulu(有料)】は邦画に強いのと、オリジナルも多いので

ついつい契約を続けています。

無駄遣いでしょう…、と思いました?
その昔、レンタル借りまくっていた時代を考えれば
それでも安い方なんですよ。

誰かがレンタル中で…とかいうストレスもないし、

返却期限(視聴期限はありますが)も気にしなくていい。

(まぁ、2倍速ができないのが唯一不満かな)
最近は店頭レンタルは全然利用していないので、
相場がわかりませんが…

最近は、学生さんのような若い人でも
【You Tube】をはじめ様々な動画配信サービスを
利用しているようですね。

一時はオバサンのブームだった韓国ドラマも
春休みの学生さんたちで盛り上がっていたり…。


学生さんたちにしたら、入口はK-POPで、
そのアイドルが役者経験のために出たドラマを観たら

そのままハマッて…といった感じなのかな、と思います。

みんな、ハングル読めちゃうし、おばさんはビックリだ!

 

ちなみにおばさん(私)は、ヨン様やグンソク、

ウォンビン、ビョンホンには行かなかったよ!!!(笑)

ヒョンビンにはハマッたけどね!!

…話し戻しまして。歌って踊れる高身長で

歌唱力も高い推しイケメンアイドルと

少女マンガ要素が掛け合わされるわけですし、

そりゃあ、若い女子もハマらないわけがないです。

日本では恋愛ドラマはすでに消滅傾向で…

映画はありますけどね…。


今、未来の自分のため

(趣味趣向が似ている方にオススメ作品を伺うため)
過去に自分が観た韓国ドラマリストを作っているんですが
まぁ…結構観てきたもんですね…驚いています。

映画分野では、2006年頃の「イルマーレ」

韓国作品初かなぁ…。私の周囲みんなでドハマリして

(確か「月とキャベツ」からの流れで)観ていましたね。

ドラマだと、「私の名前はキムサムスン」

当時、ドラマに出てくる豚のぬいぐるみを買ったと、

ここに告白しましたが今でも我が家の第一線です。

でも、だいぶ経年劣化しました(笑)。
これも、今(2019/4/13現在)アマゾンで観られるようですが、

あれは…そのぉ…時代背景というか、

主人公の女性の年齢も高め設定だし、
今のJKやJDにとったら古いでしょうねぇ…。

三十路になったら観るのをオススメする!
まぁ、それでも★4.1(2019/4/13現在)と中々の人気です。

ちなみに、JKやJDに人気がある作品の中で、

「星から来たあなた」という作品があります。

こちらは、★4.2。
「主人公は、素性を隠しながら地球に暮らす“宇宙人”。

そんな彼がワガママだけれどどこか憎めないトップ女優と

初めての恋に落ちるが、地球にいられる期限は3カ月…」
ってドラマなんですけど…

日本でドラマ化しようとしても、みんな見たくないでしょ(笑)。
でも、これが不思議と…ハマっちゃうんですよ…。

ここから派生して、もうひとつ人気なのが「青い海の伝説」
こちらは、★3.8。

私はまだ観ていませんが、主人公はなんと「人魚」
人着をを演じるのは、星から来たあなたで

トップ女優(人間)だった役者さんです。ややこしい…。

この“人魚”であり、“宇宙人に愛されるトップ女優”である

チョン・ジヒョンさんは冒頭に紹介した「イルマーレ」

女の子でもあるんです。長いよねぇ~。
1981年生まれだから、イルマーレの頃は10代か。

去年大ヒットした「カメラを止めるな!」の主役の奥様役だった

しゅはまはるみさんがTBCのCM「ナオミよ~」の

変身前のナオミだったぐらいびっくりだよねぇ~。
そう、これが言いたかった!

本日のブログの軸!(笑)

ちなみに

「死神と同居する鬼が女子高校生と恋におちる物語」

という強烈なストーリーなのに

5点満点中、★4.7

「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」

やはり今、一番旬かと思われます…。