ケーシー高峰 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

細かいことは、まるで覚えていないのだけど

私に家族がいた最後のほうの記憶にケーシー高峰がいます。

 

「気まずい番組やってるな…」

親の前で下ネタのテレビを観るとは…と

思っていた記憶。

 

今ではすっかりと、下ネタにも規制がかかり

抑圧されすぎて良くないんでは?なんて思いますけどね。

昭和の頃の懐かしい話です。

 

下ネタ制御の話もそうですが、

最近の番組ラテ欄を観てみると

「感動!!」

「びっくり!」

「楽しい〇〇の世界」とか

よく使われていますが、

すべて、視聴者の感情であって

勝手に決めんなよと思います。

 

感動させます!!

きっとびっくり!

楽しいと思います〇〇の世界、

ぐらいにしてほしいです。