いきなりステーキ 前田裕二社長 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

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「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

…と書きだしたけど、肉の話ではありません(笑)

 

いきなりステーキの社長が

大変なメモ魔だと紹介されていたことがある。

 

あと、石原さとみさんの交際相手?として噂の

SHOWROOMの前田裕二社長も

会話の途中から相手の話を熱心に書き取っていた。

 

私も、高校時代から

自分の記憶力の限界を感じていて(早っ)

手書きの手帳は毎年つけていたけど

ここ最近は、スケジュール管理はスマホで行うことが多く、

手帳はお金の出入りとか、日記のようなことしか記されていない。

毎日持ち歩くものだからと、コンパクト化してて

書けるスペースも限られているし、気持ち的な整理とか?

思いついたこととか、そういうことが流されている気がして

昨今は気になっていたのだ。

 

よし、後で書きおこそうと思ったとしても、

その時点では、「あれ?なんだっけ」である。

 

そこで、そうだ。

いきなり社長(略すな)や、さとみ社長(略しすぎ)のように

ノートを持ち歩き、いつでもなんでも机の上において

思いついたらすぐにメモを取ればいいんだ!!

飲んだ酒、食べたご飯、相手の話したこと、伝えたいこと、

思いついたアイディア、To Do、その他諸々。

 

とは思いつつも、例えば飲んでる席でやるだろうか?(笑)

答えは否な気もするが、やってみなくては話にならない。

よし、まずはノート選びからだ!!

 

…と思って、探していたんですけど

今、「スマートノート」なるものがあるんですか?

なんですか?

手書きで書くのは普通のノートと同じ。

書いては消し、がもちろんできて。半永久的???

つまりは、それをアブリと連動して、瞬時にデータとして

クラウドに保存ができると…。

 

 

 

ごめん、お姉さん、ちょっとわからない…(笑)

 

「手書きの良さ」は語れるの?(笑)

クラウドに入れた後「見返して」「懐かしむ」感覚も

味わえるのかしら。

 

さとみ社長(やめなさい)のメモの使い方は観たけど

自分向きではないと思ったので、完全に脳の補助だけど…

うーん、完全アナログがいいのかなー。