Incident | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

もうザワザワしてる。

 

国民的、だもんなぁ。

 

驚き、ではあったものの

なんかスッと受け止めて始めてる。

 

一年前の、すばる事変のほうが

いまだに消化できていないもんな…。

 

いろんな方々に

趣味の悪い例えとしていうのは

今回の活動休止は

「意識不明に陥る」ようなもの。

なんなら、本人たちの意思なのだから

「凍結」みたいなもの?

昔のSF映画とかにあったじゃない?

人間をそのまま凍らせる、みたいな。

 

意識が戻れば、回復するかも

解凍したら、元に戻るかも。

 

一年前は

生きたまま心臓抜かれた感じだったから…

 

SMAPから…ねぇ…。

いろいろと居なくなりましたよ。

 

ただ、思うのは

「楽しみ」も「癒し」も

求めて、探して、得なければ

…という、抗いからはまだ抜けられないこと。

 

若い子はポンポン旅に出られるけど

おばちゃんたちはねぇ…

安全安心安楽の娯楽を求めてるからね…

 

頑張ろう。