①はこちらです。注意事項が書いてあるので
そちらから御目通しいただけると助かります。
100%自分の記憶だけではありません。
大勢の方の記憶を合わせて頂きました。
その分時間がかかりましたので…色々な事にご理解ください。
【挨拶】
下手から歩いて来た安田さん、村上さんと錦戸さんの間に立とうと
するも、「あれ?」って感じで立ち位置探してて、
結局、錦戸さんが立ち位置間違いしてて、
正しい位置を教えてあげる安田しゃん。
横山「今日は皆さん本当にありがとうございました。めちゃくちゃ
楽しかったです。こうやって皆さんと楽しい時間を共有できたことを、
ホントに幸せだなぁと思ってます。ホントにありがとうございます。
改めてホントに関ジャニ∞の曲を歌っていてホントにかみしめながら、聞いて歌ってたんですけど、なんかホントに自分に言ってる歌詞が、
なんか照らし合わせて背中押されてる感じもしましたし、ホントに
なんかこの時間というものを大事にこれからもしていきたいな、と
思っています。ホントにこれからも僕たち関ジャニ∞をずっと見てて
ください。今日はホントにありがとうございました」
丸山「皆さん今日は本当にありがとうございました。とっても楽しい
時間でしたよー!いや一時はどうなることかなーって思ってただろ?
俺たちも思ってたんだよ。でもねやってたらそんなの関係ないっすよ、
かんじゃった、またやっちまった!もうホントに毎日毎回がね、
その時その時しかできないようなエンターテイメントを、
今日もこのお客さんだから今日のこういう空気だったりとか、
こんな曲のやり取りになったと思います。ほんまに貴重な時間をね、
僕たちとこうやって一緒に過ごす為に割いていつも会いに来てくれて、
関ジャニ∞、感謝してます。またこうやってみんなで一緒にこういう
時間が過ごせたらなぁと思ったり願ったりしながら明日からまた
頑張っていきたいなぁと思ってますんで、どうぞこれからもこの明るくて
楽しい、時々おっちょこちょいな関ジャニ∞を宜しくお願いします
今日は楽しい時間を、改めて有難うございました」
大倉「今日はスカパラの皆さんも来て頂いて、すごくなんでしょうかね。
僕たちが15年間こうご縁があって活動させて頂いてる間に、
出会った方たちに支えられながら、今日いらしてる皆さんもそうですし、
テレビ局の皆さんもそうですし、やはり皆さんに支えられながら
生きてきたなと。その方たちへの感謝と義理ということで僕は今ここに
立っているなっていうのを凄く実感しています。時間っていうのは
ホントに、楽しかったらずっと続くもんなんじゃないのかなと思ったり
するんですけど、やっぱり有限だからこういう時間っていうものが
尊いものであって、時間を1分1秒無駄にしないように、明日からも
かみしめながら。この凄い会場でできるっているのが、
当たり前じゃないんです。それをかみしめながらいきたいと思います」
錦戸「まぁ色んな事ありますけども、あれがあったから今があるって
いえるような過去をやっぱり作っていかないといけないと思いますし、
そういう誇りに思える過去を作るためにはやっぱり明日明後日って
ずっとちゃんと一生懸命しっかり歩めたらいいなと思います。
ま、頑張りますんで。見ていてくれると光栄です。
すんません、まいど!ありがとうございました」
安田「たくさん心配をかけましたけれど、今、亮が言ったみたいに、
過去にこういう事があったから僕は今こうやって色んな感情に
なりながら、ステージに立てる事ができてます。だから過去に
起きた事に感謝していますし、まぁ今現在、闘病して戦ってる方も
もしかしたらいるかもしれませんけど、僕はこうやって患ったことに
対して自分が感じれた事があるので、それを全てひっくるめて
感謝してます。これから先、毎秒毎秒起きる事に常に怯えながら
生きるのではなくて、この先も歩んで後悔したなって思いたくないので
ちゃんと1個1個を確かめて自分で大事にしながら、進めたらいいなと
思ってます。で、何せ今日はスカパラさん来て下さり、音のこの
セッションっていうんでしょうかね、何せこう「音」というのは楽しいもん
ですね。音は嘘をつかないんだなっていう風に感じがすごくしました。
それを聞いてくれてる皆さん、そして一緒に歌ってくれた皆さん、
本当に感謝しています。これからも僕たちの音を聞きに来てください。ありがとうございました」
村上「もう関ジャニ∞というものもね、続けてきたからこその色んな
ご縁がありましたし、今日のスカパラとのセッションだって
誰が東京ドームで、あんな贅沢な事出来るだなんてデビュー当時は
誰も思ってなかったと思います。ほいで今日ほどね何か、楽器を
やってて良かったなと思う日はないぐらいの幸せな時間を、
また与えて頂いた感じがしますし、この日まで関ジャニ∞を
続けてきて、いろんな出会いご縁がありましたけれども、
これはもうもちろん、皆さん(ファン)との出会いもそうですけれども、
これを今後とも末永く大事にしていけたらと思いますので、今後とも
関ジャニ∞を宜しくお願いします。今日はありがとうございました」
27.大阪ロマネスク
本編終わり、捌けて行く時に村上→安田→錦戸→大倉→丸山→横山の順番で顔が映し出されるんだけど、
村上さんは定番の固まった笑顔で、
安田さん辺りからアレンジが加わり、
それを錦戸さんは受けたり受けなかったりで、
大倉さんは戸惑って丸ちゃんに渡すか、可愛い顔してんだけど
まるちゃんが方向は間違ってないんだけど、
結果的に変顔風になっててみんな爆笑(笑)
「きゃー」「きゃー」「わー」「あはははは」ってなる客席も面白い。
…からの、大倉さんがセンター位置で最後まで見えてて、
ピースして扉が閉まる。
【アンコール】
28.Sweet Parade
大倉「愛していまーすーーー!」
私もーというより、こっちもーーー。
29.パノラマ
この曲の間、安田さんの面倒をひたすら見つつ、二人羽織のように
くっついて、一緒にRide On!!する村上さん。客席に飛ばす砲も、
代わりに安田さんの希望方面に飛ばす係。
30.あおっぱな
安田さんは人差し指を人中に当てて、鼻をこする。
そうね、あおっぱなね。
村上さんは、名物となりつつある村上ファンサタイム。
「俺なんて…」みたいなかんじで、そんなそんな…と手を振って
遠慮してみたり、「こっち見てこっち!!」と、大倉さんに振るなど、
謙虚な動き(笑)。
あと、多分、小杉さんを見つけてだろうけど、自分の髪の毛を
むしっては投げるファンサも。
本日は「魚を食べよう~」だった気がする。
安田さんが煽ってからの、次の曲紹介は大倉さんから。
安田「もう一曲、聞きたいってか」
声が小さいから辞めたみたいな流れがあってメンバーに突っこまれて
安田「僕たちと思いを共有してください!!!」
安田さんを指しながら
大倉「こいつから始まる最高な曲だぜ、ここに」
31.ここに
頭は安田さんを囲む形で、賑やかな感じ…この形、素晴らしいね。
横山さんもそりゃ、安田さんを頭ポンポンしたくなる気持ち…
わかるよ。わかる。
歌中、わりと離れた位置にいた丸山さんに近付いていき、
顔まで近づけてハモパートを歌う大倉さん。
一方、錦戸さんも…あれはくっつけられたとも言えるけど(笑)
丸ちゃんと密着して肩を組まれて歌い、安田さんから大倉さんと
くっつくことを推されて、近くに行くはいるものの、
照れてくっつくことは出来ずハモるだけ歌った亮ちゃんの少年さよ…
そして昨日、村上さんから肩を無理やり組まれている感じだったのに、今日は横山・村上が肩を組みながら歌っているよ!!この曲が夫婦を…!!
夫婦…尊い…。尊い…夫婦…。
≪村上さんの拍手タイム→皆で手をつなぐ≫
マイクを安田さんに後ろポケットに入れてもらう姿勢な大倉さん。
【銀テープ噴射】
ドーム上段の客席に向かって手を振りながら
大倉「銀テープは皆分け合うんだぞー!上の方銀テープ届かなくて
ごめんねー!会場のサイズで」
安田「今の大倉の言葉は銀テープより価値があると思うよー!!」
こちとら、全然届いてないから安心して!!
丸山「皆さんに最高の夏をオススメします!」
安田「皆さんに最高の夏をオススメします!」
横山「皆さんに最高の夏をオススメします!」
丸山・安田・横山さんが大倉さん見てニヤニヤしてる。
大倉「セイセイセイセイ、フォーーーーー!!」
見事なレイザーラモンな腰振り。
丸山「こんな言うてたら…ちょんちょんって感じ」
最後改めて、メガネ取って
横山「やす最後あれやってー!!」って無茶ブリして(笑)
安田「ちょんちょんって感じ~」からの
安田「今日の熱い思いを忘れないで。明日からも生きていこうぜ!」
見学は舘ひろしさん、小堺さん、こじるり、WANIMA、ブラマヨ、
清塚さん、本間さん…との情報。
21:17終了