緊張の果て。経堂の旅。 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

27時間テレビに付き合うと連休を取ったけれど

(フジに恩義はないが、“うちの”村上さんが出ているので)

いざ放送が始まる、となると緊張してきて

友だちを誘って飲みに行くことに。

 

 

最近気に入っている店で。

 

店内の暗さとか、客層とか

店員さんの具合とかがちょうどいいんだよね。

そんなに安くもないんだけど(あきぽん経済調べゆえ

基本的には普通の価格帯です)落ち着く~。

 

友だちを早くに帰してあげなければ、と

思いつつ、スタンドならいいだろう…と二軒目に。

 

何度も昼に様子を見に来てたけど

やっとこ来れた~。

 

ビールに詳しいっす、

というクラフトビール屋さんが多い中、

こちらは和やか、というか、

珍しく落ち着ける(時間帯が良かったのかな)

 

一杯目は「一炊」という静岡のビール。

 

「さっぱりしたのがいい」と伝えただけで、

いいチョイスをしてくれた女性店員さんに拍手を。

 

二杯目は、同じく静岡県の「クールプリーズピルス」を。

こちらは、さっきよりはクッキリした味わいだけど、

これもおいしい。

 

 

おつまみもおしゃれじゃない?

 

気に入りました!!また来ようっ。