カリカコント2 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

前説・カラテカ。

テンションの低いといわれるカリカのお客さんの中でも、

 

この前説の時のテンションの低さは記録モノでして(笑)。
これは後日のトークライブで原因がカラテカにあったことが

判明するのですが…(笑)。

「開会セレモニー」

「これより、カリカコント開催いたします!」

今回はユーミンの音楽です。「春よ、来い」

「声」

安堵したまえ。作家・家城川と編集者・林谷。

顔が書かれているたまごのグループショット2パック分。「守ってあげたい」

「放送禁止用語」

大林素子。やだす。

胸にバラが描かれたたまご。「輪舞曲」

「末期~音もれる日まで~」

顔になんかのマークが書かれているたまご。「恋人がサンタクロース」

「オトメの校則」。ネクタイYシャツの上に紫のジャージ+足元サンダル+竹刀

ドアップでフォーカスアウトしているたまご。「ルージュの伝言」

「ノック風」

埋もれているたまご。「時をかける少女」

「怪物家城~ササフラッシュ」

3つのたまごが窓から新宿の町並みを見下ろしている。「Hello,my friend」

「宝探し~ダイジェスト~」

林さんの役名がポムポムプリンた。ポムプリンの部分がお名前。

一個だけ潰れていないたまご(卵刑事を思い出す…)「やさしさに包まれたなら」

「放送解禁用語」

「真夏の夜の夢」。

エンディング。

サクッと4人で(各自の子供たちby宝探し)挨拶しておしまい。

もちろん、放送禁止用語も放送解禁用語にも
全く触れずに健全なエンディングの挨拶でした。