ごめんね青春 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

ごめんね青春がダントツに面白い。


視聴率がなんだ!!


そんな古臭い機械、ぶっ壊してしまえ!!

(だめです)


日曜9時に枠とっちゃったのが間違いなんです!!



学生さんから何からまで

みーんな言ってます。

素人さんが「枠で視聴率取れない」といって

心配しているのです。



すぎょい世の中。



「流しドン」


蜂矢先生「そもそも誰か好きになったことあんのか?私。

       あるか!長州とか天龍とか、ヒクソンとか…」

ドンマイ先生「服を着ている人はいないの?」


原平太「結婚は神の思し召しとかいうけどな

     神もそんな末端の男女の結婚なんて

     いちいち見てねぇって」


吉井校長「奇をてらったネーミングは浸透しません」

三宮校長「“かあさん助けて詐欺”とかね」


原平助先生「(面子)…成田、なんて読む?」

成田「めんこ」

原先生「おまえは期待を裏切らないな」

(中略)

原先生「英語だと…蜂矢先生…」

(蜂矢黒板に「honor」と書く)

成田「炎。」


蜂矢先生「腑に落ちないことくらい我慢しなさい!

       青春なんだから」


原先生「腑に落ちたら忘れちゃうってことだ。

     大人になったら腑に落ちない想い出ばっかりだ」



あー。



いっぱい書きたい(笑)。


書いて目で楽しみたい。