クソみたいな人生…か | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

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「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

今朝、何気に読んでいたネットの文面で

「こんなクソみたいな人生…」と書かれてて

共感とせつなさを感じた。

その文面の後半は

「そんなだけど、いいことを感じ取れてるよ」

というプラスなコメントだったんだけど…


朝、お世話になっている心療内科へと顔を出した。

今の生活の話をちょこっとしたら

「健康な人でもそれはキツい。

病気がある人なら無茶しすぎ」と

たしなめられた。



「ちょっと、Mっ気があるもんで(笑)」

なんて冗談も言えない空気。


とはいえなぁ…


二千万のマンションのローン代を

肩代わりしてくれる家族がいるわけじゃなし(笑)

もちろん生活保護を受けれるわけでもないし?


「君は病気で大変だ。僕が小説を書いて

君を守るから仕事やめていいよ」なんていう

ダンナがいて(そういうタイプは…いやだしな(笑))

&適当にすぐ復職できる身分でもないし。


資産家と知り合って体と心が

入れ替わるわけにもいかないし。


会社も社会も未来に希望はないしなぁ…


かといって今仕事辞めたら

本当に再就職厳しいみたいね…

最近その手の話をいろいろと聞いた。


健康な人から言わせれば

健康保険自体、ちょい腹ただしかったりするみたいね。

「不健康な人のための七割(~以上)が

こっちの負担になるなんてー」って。

生活保護の不正受給と

不健康の人の医療費(以外の負担)は

同じ責めモンなのかね。



とっとと死んでくれってか。


こんなクソみたいな人生…



はい、戻ってきたぁ。



でも…心の支えというか潤いがあると

少しはいいよね、って話。



バラの花束と全裸でも

全然受け止めますよ、こちらはにゃってね。




はぁああああ。

今日は早く帰って早く寝たいのだーー。


疲れているから余計なことを

受け止めてしまうのだぁぁぁ。