超ひとりごと。 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

頑張っても頑張っても頑張っても

まだ足らない気がする。


第一、ワタシは頑張っているんでしょうか?


誰も認めてくれないのだから。

誰もいないのだから。

誰にも関心ももたれることなく。

人から必要とされていない感覚が

後から追っかけてきて今日も焦る。


「あなたにとって死ぬってどんなイメージ?」


許容。許し。もう許してください。

…とね。


キラキラしたものに時々触れて生を感じて。

キラキラの背面のドロドロにホッとしてみたりして。


あぁ、なんか人生ってそんな感じじゃない?


どこかで読んだけど

北野たけしさんが震災の話に触れて

「2万人の方が東日本大震災で亡くなったけど

この国では一年に3万人の人が自殺してる」

…的なことおっしゃってたんですって。

あやふやで申し訳ないけど。

そんな国が問題だって。


「A.死ぬな」

すばるさんのこの一言が

こんなにお気に入りになるなんて。

刻印しちゃったよ。