新大久保にある
東京グローブ座にいってきました。
4-27から舞台始まっていますが
ゴールデンウィークまっただ中のマイ初日を迎えました。
やはり、丸山隆平と片桐仁の組み合わせとなれば
一度だけの観劇では我慢できないもの。
丸ちゃんの舞台は一年ちょいぶり。
仁ちゃんの舞台は…どれくらいだろう…。
(仁ちゃん…という年でもないだろうが
一応年下だし、ということで許して)
久しぶりに見た仁ちゃんは
なんだかとてもコナレタ人になっていた。
仁ちゃんから安定感を感じるなんて(笑)。
まだ30公演近くあるらしいので
詳しいことは書きません。
感想らしい感想は書く気ありませんが
ひとつだけ。
「いつになったら、まるちゃんがそこにいると
実感できるだろう…」です。
何回も生で(ライブなども含めて)見ているのに
なーんか生身で存在する人だと想えない。
仁ちゃんと並べば、実在する人だと実感できるかな?
と思ったけど今回もまた失敗。
まるちゃんだけ3Dで存在しているような…
なんか…リアルじゃないんです。なんでだろう。
ヒナさんの時は生身感あったのに。
肌感がないのかな。
かといって、触るわけにもいかないしねぇ(笑)
そこそこ狭い劇場だし、肉眼で充分見てるのに。
遠い…ような。席の問題じゃないんだよね、きっと。
いつになったら、丸ちゃんが実在する人間だと
感じることができるのでしょうか…。