こんなハズじゃぁ、なかったよねぇ~♪ | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

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「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

ジャニーズで好きなグループ ブログネタ:ジャニーズで好きなグループ 参加中



このタイトルに少しピンッと来た人は

たぶん同世代。

ま、“彼”もジャニーズでしたものね。


田原俊彦ベスト


↑彼。


…と、このようにですね。


私たち世代は、子供のころは金八で
たのきんトリオブームに巻き込まれ(?)
制服の胸のボタンを下級生たちにねだられる頃には
「光GENJI」という社会現象が起き
社会人になったら、挙って宴会芸にみんなが
指鳴らしながら「きっみだけにぃ~♪」と歌う…
そんなgenerationなんですよ。


もちろんone wayでね!



さ、ついてこられない子は置いていくよ!


周囲からは「いい年して…」って言われる時もある。
けど、少年マンガやアニメ見て喜んでる人に言われたくないさ!
子供のころからの習慣なんだもん!←無謀なる言い訳。



そんな30代~女性は多いはず、です。
それを棚上げされて女性が若いのにいくのはおかしい
と言われましても。と私なんかは思います。


さて、本題。


きっかけは木更津キャッツアイ、です。
バンビです。ええ。意外にもジャニに足を突っ込んだ
最初のきっかけは、櫻井翔さんでした。

もちろん、マッチとかね?クラスの女子が
「あんたは、としちゃん派か?じゃあ敵ね」と
派閥戦争がおきていた時代の話は無視ね。

そこから、きみはペットと花男で
「なんだ、チミは。その色気と生意気さが
気になるではないか!えーい、飼いたいさ!」と
なったのが松本潤さんで。


そんな話を聞いてくれていた友人たちの誘いで
当時はまだ激戦でもなかった嵐のコンサートに
行ったのがきっかけ。
(実を言えば、本当のジャニコンデビューはSMAP)


今の日本で、あそこまでの舞台のいじくり方というか
演出とかを大々的にやっているところを
残念ながら私はほかに知らない。
客席ですら、ペンライトでひとつの演出になってる。
そして、客はウチワで自己主張し彼らと交流を持とうとする。



なんだか楽しいぜ!


ということで、好きなグループは嵐…
だけではなく。(担替えとか禁句)
関ジャニも好きです。テヘッ。


だって~。



嵐だけでは物足りないんですもの~。
完成されすぎちゃって国民的すぎて
物理的にも気持ち的にも物足りなくなって。
きっと、これは多くの同意を得られるハズ(笑)。
もっとダメな部分とか、これからの伸びシロとか
見たいもんでしょ?女性って。



子犬が大人になって遊ばなくなったら寂しいでしょ?
かといって、その犬が嫌いになったワケじゃない。
じゃあ、もう一匹飼ってもいい?お父さん!
…そういうこと。


その、もう一匹(←失礼 関ジャニ)に関しては
なんかいろんな思いがあって
(照れとか、各方面に対する配慮等(笑))
なんか…「なんも言えねぇ」なのです。
私なんぞが語る資格もごじゃーせん。


とりあえず。
何を対象にしようと、いくつ愛を持とうと
自分にいい効果があるならそれでヨシ。
(もちろん他に迷惑をかけちゃだめですよ)
だと、私は思うンデス。