自分が好きになるタイプ | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

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「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

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先日の帰省日記の中に
書き忘れたことが一点。

自分用のお土産に
「とんねるずのみなさんのおかげでした」
で、おみや話題になっていた
ティオグラトン のチーズケーキを
買って来ました。1500円。
多分、通常は4人以上で
食べるくらいの大きさです。

これを、自宅で冷凍して
ちょびちょび食べてます。
もちろん、製造元としちゃ
当日食べてよ、って話でしょうが
しゃーないがな、そんなもん。

美味しかったですよー。
まだ残ってますけど。

濃厚なのに、後味はさっぱり
みたいな感じで程よい酸味でした。

さて。

本題に入りましょうか。

「自分が好きになるタイプを改めて
じっくり考えた」

…じっくり考えなくとも
答えは出ております。


ずばり!

父みたいな人。


いい点も悪い点も含めて
そういうタイプに走ってしまいます。

そして、悪い結果になるんです(笑)。

ということは、ひょっとして父は
男としては悪人…?(笑)


背が高くて
ひょろっとしてて
メガネかけててスーツ着て
田舎臭さがありつつ
おとなしくて優しくて…

優しすぎてダメな人(笑)。

母には、暴力的なくらいの(笑)
しつけをされてきましたが
父に怒られた記憶って
ないんですよねぇ…。

だから、乱暴な喋り方とか
男男している男性とか
怒っている男性を見ると
拒否反応というか…
嫌悪感を抱いてしまう。


でもな…
優しいだけじゃ甘えきっちゃうし
叱る…というか、育て方が
上手な人がいいんだな…

っていうか、それは
保護者だな…。

または、心理カウンセラーか。


あぁ、伯母さん。
2人で帰省する、という夢は
まだ暫く果たせそうにないです。