診察記録~レントゲン | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

昨日、一ヶ月に一度の

定期検診日でした。

リウマトレックス服用から1ヶ月。

症状もかなり落ち着き、

元の生活が戻りつつあります。


久しぶりのレントゲン写真。

胸の写真と手のものと。

自分でびっくりするのもなんですが

大きな異常は見られず。

関節も変化はないようです。やたー。


この状態、暫く続くといいなぁ。



さて。



こんな記事を見つけました。


親の命日が、特に男性において

突然死の引き金になるという研究が、

米国心臓学会(ACC)の年次集会で発表された。


研究者によると、致死性の不整脈が

一般的な原因となる突然死は、

予期せずに発生し、症状発現から

1時間以内に死亡するケースが多い。

研究者で南米ベネズエラ中央大学の

Ivan Mendosa博士は「家族の一方が死亡した

数時間後、数週間、数カ月、数年後に

もう一方が死亡した例を多くの人が知っている。

医師は、命日などの精神的 ストレスは、

影響を受けやすい人にとっては突然死の

誘因となることを認識すべきである」と述べている。


研究者らは、37~79歳の突然死の記録102件を評価し

うち70%が冠動脈疾患で死亡していた。そのうちの

12%は親の命日に発生しており、父 親の命日が7%、

母親は5%、両親同時死亡の場合は1%であること、

さらには、約3分の1が親の死亡年齢と

ほぼ同年齢だったことも明らかになった。



なんだか、怖いといっていいんだか
運命的…といっていいんだか…

私はじゃあ、11月21日と12月9日が
危ないってことね。
危ない…というのも、なんだか変で
うーん、なんか変な感じ。
何もない日に死ぬよりは、
そういうキッカケがあったほうがいいのかもなぁ。

44歳と59歳。気をつけよう。