接骨院での出来事 | ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

ああいえBAR 旧館・支那竹銀座より

「支那竹銀座」はラーメンズ小林賢太郎さんに名付けてもらいました。
負け犬というよりバカ犬。飼い主には従順素直。
悪そうなヤツや知らない人には、吠えたり噛み付いたり。
エサくれたら恩は忘れません。面白いエンタメを求めて日々彷徨っています。

リウマチの症状緩和のために
マッサージ+お灸をしてもらいに通っている接骨院。

ほぼ毎日通っていて
それも先生方と同年代と来てるもんで
溶け込みモードまっしぐら。


昨日行った時の出来事。患者は私だけの院内。
M先生と院長先生がジャンケンをしてる。

K先生「○○さん(私)、院長先生はジャンケン弱いんですよー。」

M先生「あっち向いてホイも弱いんですっ!」
照れてる院長。

いやぁ、そんなこと言われましてもぉ…(笑)。


私「K先生は、時々おかあさんみたいですね。
息子さん(M先生)もいますしね…。」
K先生「あれが息子ですかぁ?反抗期ですよぉ?」
M先生「革ジャンなんか着てませんよっ。」
院長「革ジャンで反抗期って…。」
M先生「ドラマみたいじゃないですか!月9でいきますからね」
K先生「せいぜい平日の10時ですよねぇ~、○○さーん。」


今日行ったときには
M先生「今日、おかあさん(K先生のこと)いないんです…」
ちなみにみなさん男性です…。


和むねぇ。