☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム -133ページ目

☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

横浜を中心に活動しているバレーボールチームRAGOUTの練習風景などを書いてます☆☆☆

初めてブログ担当します、さとみです。

本日は鴨居にて、17時~21時まで練習しました。



☆参加メンバー☆

監督、りおさん、かおりさん、なっちゃん、さとみ


☆メニュー☆

パス

3メン

サーブ&サーブカット

ライトでのレシーブ練習

スパイク

ミニゲーム(2対2)



3メンでは相手からダイレクトで打たれたときのボール捌きを練習しました。

カットをした後、すぐに構えることができていないのがよくわかりました。


サーブカットでは、5本きちんと上がったら終わりというのに中々上がらず…

カットがきっちり上がればだいぶ楽に戦えると思うので、

次の試合までに頑張りたいところです。


今日はライトメンバーが多かったので、

セッターとバックライト、リベロ間のレシーブの兼ね合い練習をしました。

次の試合では間に落とさないようにしたいです。


その後は、みんながしたい練習ということでスパイクを。

監督アドバイスで、クロスに打つ練習をしました。

ストレートを効果的に使えるよう、クロス打ちもしっかりできるようにならないとですね!


最後のミニゲームは15点マッチで2対2をやりました。

りおさん・さとみ VS かおりさん・なっちゃん


結果は かおりさん・なっちゃんチームの勝利!


うちのチームは途中から監督が入ってくれたにもかかわらず負けました…

いかに相手チームをよく見て、狙って返せるか、が勝敗の分け目でした。

悔しいです。次は勝ちたい!



人数が少ない分、じっくり練習ができたのではないかと思います。

次回は15日、城郷で13時~18時です。


担当:ひさこ

7月25日(土)

城郷

今回はマグナム後、最初の練習でした音譜


全員集合するまで、練習をし、ミーティングをし、ゲームをしました。


①ミーティングで決まったこと

毎回、練習の最後に30分程度、自主練の時間をつくる。


②練習で決めた約束事

1.シート練習

シートは、スパイクを打つ人は思いっきり選手のいない所に打つのではなく、しっかりミートしてレシーバーが低い姿勢で待つ感覚をつかめるようなボールだしをする。(みんなであわててバタバタ動いているような練習にならないようにする)


2.レシーブ体形の変更点

相手コートにボールが入ってすぐ、強打をレシーブする位置に構えるのではなく、ツーとクイックをケアできる位置にいる。そして、トスが上がった瞬間に後ろに下がってレシーブする姿勢で構える。


3.サーブを打つときの、後衛の位置

ラグーがサーブの時、サーバーが戻るまでに時間がかかることを考えなければいけない。(戻るまではそこが穴になってしまうので、後衛の2人はコートバランスを考えて動く)


4.ラグーが前衛3枚になるとき

一番強いローテなのでサーブはミスしない。このローテで点がとれるように、簡単なミスで回さないようにする。


いろいろな決まり事を全体で守ってチームで一つとなって、コートの中で戦って相手に勝ちたいですね★

そして今回も助っ人の皆さんに助けられた練習になりましたビックリマーク本当にありがたいですニコニコ

更新が遅れてしまい本当に、本当にごめんなさいDASH!


7月19日 マグナムカップ

場所:戸越公園体育館

試合会場が、せまい所にたくさんの人が集まっていて、とても暑い中での試合となりましたあせる体育館はあまり大きい体育館ではなかったので、緊張せず、いつもの練習と近い雰囲気でバレーができたかと思います。


1試合目

対戦相手:森野

23-25

11-25


2試合目

対戦相手:和

10点前半-25

25-17

8?-15


合格良かった点合格

いつもは第一試合の序盤で力を発揮できずに、点を取られてしまうのに、今回は、序盤で相手より先にリズムをつかむことができた。

欠席者が出たり、体調が悪くなったりした選手がいても、交代する選手がいたおかげでラグーのメンバー全員でバレーをすることができた。

マグナムで相手にそこまでの大差をつけられることなく、戦うことができた。←次につながる

試合中にラグーが理想とするコンビバレーをすることができたことがあった。


ダウン改善点ダウン

サーブミスが多かった。

相手がレシーブを拾うようになると、失点が続いた(和:第3セット)

サーブレシーブのミスが続いて、一気に5~6点失点してしまう場面があった。(森野)

相手を過大評価しすぎて、固くなり、自分たちのバレーができなかった。

全体的に自分たちのミスがあるかないかで試合の流れが決まっていた。(自滅してしまうことが多かった。)