1月31日 城郷 13-18時 | ☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

☆Ragout☆横浜バレーボールクラブチーム

横浜を中心に活動しているバレーボールチームRAGOUTの練習風景などを書いてます☆☆☆

q担当は、さちです。


参加メンバー

監督、なおこさん、ひろこさん、まりこさん、はぶちん(見学)、さち


助っ人

えびちゃんさん、しゅんくん、なっちゃん、けんくん、ゆうきくん


練習内容

●一列レシーブ。


●シート。全員が全ポジションに入った。3本落としたら交代と決まっていたので集中できた。中にはすぐに交代してしまうことも…あせあせ(笑)それでは練習にならないので、頑張りましょう上げ


●サーブ。コーンを置いて狙った。


●三人レシーブに入り、狙うサーブ。


●トス練。


●半分に分かれて、コース打ちスパイク。


●半分に分かれたまま、向こうコートにブロックとレシーブがつき、スパイク5点先取で3セット。

 まりこさんが、相手のライトブロッカーの右手に当ててワンチをとることができてました。高橋みゆきみたいらぶ


●ゲーム。ラグーメンバー+えびちゃんさん(レフト)、なっちゃん(ライト) VS 男子3人+監督

1セット目はなんとか勝ったが、2セット目はボロボロ…うひょ3セットはなんとか持ち直したが、負けてしまった。

2セット目は自分たちのミスが多すぎて、自分たちのリズムをつかめないまま、どんどん試合が進んでいってしまってる感じだった。

流れが悪いときに、『どうしたらいいんだろう』という気持ちは、みんなあるものの具体的な策が出てこない。

これは、マグナムからずっと課題にしてきていることだが、なかなか乗り越えられない。

タイムをとっても有効な作戦会議につながらず、また結局流れをつかむことができずに試合が終わってしまった。


しかも、相手は4人。監督はずっとセッターの位置にいたので、実質3人でレシーブをしているわけだから相手コートに穴はいっぱいあるはず。

相手のレシーブ能力が高かったからそう簡単にボールは落ちないけど、弱いところや穴を見つけて攻撃していけば楽に勝てるはずなのに四苦八苦するのは、やはり前衛と後衛との情報交換ができていないから。


いつもこの反省が出て悔しいですが、ゲームをする機会があったときは、この課題を乗り越えるべく、今以上にみんなが必要な声をかけ合い、相手コートを見て情報交換をしていかないといけないなと思った。


にこにこ来週の練習

2月7日 城郷13-18時

参加メンバーは、さち、とみーさん、ひろこさん、まりこさん、りおさん、なおこさん

助っ人
あっきーさん、かなこさん、こう、なっちゃん、れい


見学
はぶちん

です。

たくさん助っ人がきてくれますぱんだ

頑張りましょう!