心のままに行動
| 自らの魂を信じ、心のままに行動した。 ‘青姦‘(ICHIKA主演)を手に取った。 パッケージの裏も表も穴が開くほど見た。 今の私に足りないもの、身体が訴えていた。 胸を張りレジへ向かった。 そう、私はけして性犯罪者ではない。 おばさんの店員が来た、「いいぞ、追い風は確かに吹いている。」 新作なので二泊三日のレンタルを伝えた。 渋い声で、大人の甘い声で・・・ 私は性犯罪者ではない。 なのに・・・ だのに・・・ 彼女は「ペイッ」とおつりを放った。 おつりもおいらを嫌がるように、軽く手のひらで跳ねた。 世界中の‘ちんこ握りスト‘を否定するのか・・・ こころの中で私は叫んだ。 「おくさんっあなただって若かりし頃、青姦の二度や三度あるでしょうがっ!!」 「いやらしい眼鏡が訴えていますよっ!!」 「大空の下で愛しいちんこにむしゃぶりついた事、あるでしょうがっ!!」 「あーそうですよっ今日の午後二時あたり、私は間違いなくちんこを握りますよっ!!」 「大事に、でも時折乱暴に、それでもいとおしむように、そしていつくしむように・・・」 やはり、このての日記を書いてる時が一番楽しい。 わくわくする。 間違いでしょうか? |