東京恥部ナイト
『東京恥部ナイト』をMEWEに移して、どれくらいたっただろう?
おかげさまで~盛況盛況である。
いらしてくれた方々は気付いてらっしゃると思うが、これはお店の力ってのも大きい。
つまりお客を呼びたくなるお店なのだ。
酒がうまい、飯がうまい、肴がうまい。
センスの良い‘イイ大人‘、そんな顧客さんも大勢。
おいらはいつからか、ライブハウスってのが嫌いになった。
まず立って見なくてはならない。
どうしたって立たされるのだ。
楽に座って、お酒をチビチビやりながら~
ひじをついて揺れてる人もよし、目を閉じ眠ってるように聴くもよし、立ちたい人は立てばいい。
演者から見ても良い光景である。
それが本来の音楽の聴き方ではないか?
同じように飛び跳ね、熱狂する映像など見ると、「本気かよ?」って思ってしまうのだ。
「ほんとにそんなにノリノリなわけ~?」
かといって最近増えてきたライブバー、しょぼいお店も多々多々多々である。
ぼったくりのようなノルマを課すお店。
やぼったく、なにか雰囲気暗く、やる前からテンション下がるお店。
MEWEは東京最強のお店である。
音楽が自然に、ゆっくりゆっくりしみていく。
そして大事な事、なにかお洒落、そして粋なのである。
ホームと呼ばせてください。
ギザサンキョス!!
次回の『東京恥部ナイト』は、12月20日(土)なり~
心のままに行動
| 自らの魂を信じ、心のままに行動した。 ‘青姦‘(ICHIKA主演)を手に取った。 パッケージの裏も表も穴が開くほど見た。 今の私に足りないもの、身体が訴えていた。 胸を張りレジへ向かった。 そう、私はけして性犯罪者ではない。 おばさんの店員が来た、「いいぞ、追い風は確かに吹いている。」 新作なので二泊三日のレンタルを伝えた。 渋い声で、大人の甘い声で・・・ 私は性犯罪者ではない。 なのに・・・ だのに・・・ 彼女は「ペイッ」とおつりを放った。 おつりもおいらを嫌がるように、軽く手のひらで跳ねた。 世界中の‘ちんこ握りスト‘を否定するのか・・・ こころの中で私は叫んだ。 「おくさんっあなただって若かりし頃、青姦の二度や三度あるでしょうがっ!!」 「いやらしい眼鏡が訴えていますよっ!!」 「大空の下で愛しいちんこにむしゃぶりついた事、あるでしょうがっ!!」 「あーそうですよっ今日の午後二時あたり、私は間違いなくちんこを握りますよっ!!」 「大事に、でも時折乱暴に、それでもいとおしむように、そしていつくしむように・・・」 やはり、このての日記を書いてる時が一番楽しい。 わくわくする。 間違いでしょうか? |
