どーも!
一昨日はふと思い立ち、今年初のチャリ通勤を敢行。
昭和の小中学生御用達チャリの大改造ロードマンを引っ張り出す。
現在の住居からは初でどれくらい時間がかかるか分からなかったが、それほど急がずに35分弱。意外とかからないんだな。これならクルマと10分くらいしか変わらない。何より心地よい疲労感!いいねー。気が向いたときはなるべくチャリにしよう。

、、と思ったが、今朝、ビックリするくらいケツが痛い!!身体が重いから?
しかしめげずに昨日もチャリ通勤。がんばるぞー!

ちなみにこちらは子供の頃に憧れた最愛のヤマハモトバイクちゃん。こちらも乗りたい。
★★★★
ギターアンプを入手した。先日の野外ライブで真空管アンプの移動に神経をすり減らしたもので、小さい会場ならライブも可能で軽量で丈夫なトランジスタアンプが欲しくて。

選んだのはローランドのジャズコーラスやヤマハのFシリーズとならび名機と言われているらしいローランドのブルースキューブBC-30。オークションで格安の出物があったので購入。
このシリーズ、スピーカーのサイズや数がいくつかバリエーションがあるようだが、これはエミネンス製らしい12インチスピーカー一発。また60ワットのモデルもあり、本当はそっちが良かったが、かなり重量があるようなので却下した。
しかし届いてみるとまぁキタナイ!カビ臭いし。写真では分からないね。ちょっと気合を入れて分解清掃。
内部はクモの巣も。ギャー!
でも頑張ってゴシゴシ磨いたらまぁまぁ見られるように。ただコントロールツマミは交換したいな。
このBC-30はアナログ回路でチューブアンプの動作をシミュレートしたとのことだが、確かに硬い平面的な、というイメージのトランジスタよりはそれらしいか。ただノイズが少し大きめ。トランジスタの30ワットとゆうことで音量が気になったが今のところ十分に感じた。実際のところはバンドで出さないとわかんないけどね。なんならペダルでグッと音量を上げることもできる。エフェクトの乗りはアンプに色があまりない分チューブアンプよりも素直に乗るのでこちらのほうが使いやすいという人も多いだろう。
ただそれ以前にトランジスタのくせに重量がけっこうあって15キロちょっと。意味ねー。ちなみに筆者のデラリバ銀パネは20キロちょっと。重量は10キロくらいだとうれしいのだが。ネオジウムスピーカーなんかにするとあと3キロくらい削れるかな?とにかく軽くしたい。
ちなみにこのブルースキューブ、最近?なのかな?新シリーズがリリースされて60Wと80Wで出たみたい。しかも軽くなってるとか!あら~そっちだったかな?ま安かったから良しとします。
アンプは実はもう二つくらい欲しいのがあるんだけど資金がないので考えないことにする。
★★★★
今日の一曲
今回はジョニーウィンター追悼スペシャル。筆者は初めて見る映像。
まずはドイツのTVライブとのこと。メンバーは名盤「CapturedLive」の編成か。このラインナップの映像があるなんて!この時期のジョニーはパワフル!どーぞ!
こちらはトリオ編成になってからの映像。ここまで手元をじっくり克明に撮った映像はあまりないと思う。いやすばらしい。後半のローリンアンドタンブリンもかっこいい。どーぞ!
ありがとうジョニー!RIP!
一昨日はふと思い立ち、今年初のチャリ通勤を敢行。
昭和の小中学生御用達チャリの大改造ロードマンを引っ張り出す。
現在の住居からは初でどれくらい時間がかかるか分からなかったが、それほど急がずに35分弱。意外とかからないんだな。これならクルマと10分くらいしか変わらない。何より心地よい疲労感!いいねー。気が向いたときはなるべくチャリにしよう。

、、と思ったが、今朝、ビックリするくらいケツが痛い!!身体が重いから?
しかしめげずに昨日もチャリ通勤。がんばるぞー!

ちなみにこちらは子供の頃に憧れた最愛のヤマハモトバイクちゃん。こちらも乗りたい。
★★★★
ギターアンプを入手した。先日の野外ライブで真空管アンプの移動に神経をすり減らしたもので、小さい会場ならライブも可能で軽量で丈夫なトランジスタアンプが欲しくて。

選んだのはローランドのジャズコーラスやヤマハのFシリーズとならび名機と言われているらしいローランドのブルースキューブBC-30。オークションで格安の出物があったので購入。
このシリーズ、スピーカーのサイズや数がいくつかバリエーションがあるようだが、これはエミネンス製らしい12インチスピーカー一発。また60ワットのモデルもあり、本当はそっちが良かったが、かなり重量があるようなので却下した。
しかし届いてみるとまぁキタナイ!カビ臭いし。写真では分からないね。ちょっと気合を入れて分解清掃。
内部はクモの巣も。ギャー!
でも頑張ってゴシゴシ磨いたらまぁまぁ見られるように。ただコントロールツマミは交換したいな。
このBC-30はアナログ回路でチューブアンプの動作をシミュレートしたとのことだが、確かに硬い平面的な、というイメージのトランジスタよりはそれらしいか。ただノイズが少し大きめ。トランジスタの30ワットとゆうことで音量が気になったが今のところ十分に感じた。実際のところはバンドで出さないとわかんないけどね。なんならペダルでグッと音量を上げることもできる。エフェクトの乗りはアンプに色があまりない分チューブアンプよりも素直に乗るのでこちらのほうが使いやすいという人も多いだろう。
ただそれ以前にトランジスタのくせに重量がけっこうあって15キロちょっと。意味ねー。ちなみに筆者のデラリバ銀パネは20キロちょっと。重量は10キロくらいだとうれしいのだが。ネオジウムスピーカーなんかにするとあと3キロくらい削れるかな?とにかく軽くしたい。
ちなみにこのブルースキューブ、最近?なのかな?新シリーズがリリースされて60Wと80Wで出たみたい。しかも軽くなってるとか!あら~そっちだったかな?ま安かったから良しとします。
アンプは実はもう二つくらい欲しいのがあるんだけど資金がないので考えないことにする。
★★★★
今日の一曲
今回はジョニーウィンター追悼スペシャル。筆者は初めて見る映像。
まずはドイツのTVライブとのこと。メンバーは名盤「CapturedLive」の編成か。このラインナップの映像があるなんて!この時期のジョニーはパワフル!どーぞ!
こちらはトリオ編成になってからの映像。ここまで手元をじっくり克明に撮った映像はあまりないと思う。いやすばらしい。後半のローリンアンドタンブリンもかっこいい。どーぞ!
ありがとうジョニー!RIP!