出来てなかったようです…(´・ω・`)
なので改めて載せます。
今日は、生地について少し書いてみようと思います。
あと、聞き慣れない用語が出てきますが、これは随時、次のブログの記事で説明していきます。
先ずはショートケーキに使うスポンジ、フランス語ではジェノワーズと言います。
使う材料は、一般的には小麦粉、全卵、砂糖、バターです。
全卵に砂糖を全て加え、「リュバン状」になるまで泡立てたら小麦粉、小麦粉が混ざったらバターの順で混ぜていきます。そして中温から高温(180度から200度ぐらいかな)で焼くのが一般的かと思います。
フワフワ&しっとりしてて、美味しいですよね♪
次はビスキュイ生地。
ビスキュイ生地の材料は、スポンジと全く同じ。ただ、作り方が異なります。
全卵ではなく、卵黄と卵白を別々に泡立てるので、別立て方とも呼ばれます。スポンジは共に泡立てるから共立て方と呼びます。
この生地の特徴は、フワフワしっとりではないこと。絞り袋を使い、5cmぐらいの棒状に搾り出し、絞り終えてから粉糖2~3回に分けてを振り掛けます。そして中温から高温(180度から200度)で焼き上げます。
食感は、サクサクッとした軽い食感がクセになります(笑)
同じ材料でも作り方が違うだけで全く違う食感になります。
だからお菓子は温度や時間、計量に慎重にならないといけないんですね。いや、これはお菓子に限った話しではないかもしれませんね(笑)
閲覧ありがとうございました。目を休めてしっかりリフレッシュしてください^^
なので改めて載せます。
今日は、生地について少し書いてみようと思います。
あと、聞き慣れない用語が出てきますが、これは随時、次のブログの記事で説明していきます。
先ずはショートケーキに使うスポンジ、フランス語ではジェノワーズと言います。
使う材料は、一般的には小麦粉、全卵、砂糖、バターです。
全卵に砂糖を全て加え、「リュバン状」になるまで泡立てたら小麦粉、小麦粉が混ざったらバターの順で混ぜていきます。そして中温から高温(180度から200度ぐらいかな)で焼くのが一般的かと思います。
フワフワ&しっとりしてて、美味しいですよね♪
次はビスキュイ生地。
ビスキュイ生地の材料は、スポンジと全く同じ。ただ、作り方が異なります。
全卵ではなく、卵黄と卵白を別々に泡立てるので、別立て方とも呼ばれます。スポンジは共に泡立てるから共立て方と呼びます。
この生地の特徴は、フワフワしっとりではないこと。絞り袋を使い、5cmぐらいの棒状に搾り出し、絞り終えてから粉糖2~3回に分けてを振り掛けます。そして中温から高温(180度から200度)で焼き上げます。
食感は、サクサクッとした軽い食感がクセになります(笑)
同じ材料でも作り方が違うだけで全く違う食感になります。
だからお菓子は温度や時間、計量に慎重にならないといけないんですね。いや、これはお菓子に限った話しではないかもしれませんね(笑)
閲覧ありがとうございました。目を休めてしっかりリフレッシュしてください^^