カキフライ
カキフライを買ってきて、ホイルで包んでオーブントースターで温めて、皿にだした。
陸場にいたマフラーが、
ガタンと水場におりてきて、
くれ~という。
フライは、あげられないよ~
でも、以前あげたことがあるから、フライの衣の中においしいものがつまっていることを、マフラーは知っているのだ。
油まみれの衣をむいて、カキのはらわたの部分をやる。
大口あけて、くいついて
もっともっとと立ち上がる。
しょうがないなー
気が付いたらラフマ茶は、中身のないフライにソースをかけて食べることになっていた。
その後、マフラーは便秘になってしまった。
出ない時は、入らない。むなしく浮いてるレプトミン。
一週間して、やっと開通。
やっぱり食べさせすぎはいけなかった。
反省のラフマ茶であった。