タイから導入したゾウコンニャクの家族のその後
本日ゾウコンニャクの父が開花!
相変わらず気色の悪い花です。
茶色いリーブがなんともダークサイド
ダースモール卿を髣髴させます
仏炎苞をクローズアップ
気色の悪さの大きな要因はこの柄ですね。
白と緑色の斑点がかなりアレを思い出させます。
全体のフォルムもアレっぽいです。
全体像はこんなかんじ
立てば芍薬座れば牡丹
とは対極にいますね。
そんなゾウコンニャクですが、良く考えたらゾウコンニャクとは花が違う
調べてみるとどうもインドシナに広く自生するAmorphophallus koratensisのようです。
名前が判明して安心しました。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
現在ヤフオクにて四つのテーマで世界中の珍しい植物を販売中
ご興味がある方は是非お立ち寄りください!
ヤフオク
https://auctions.yahoo.co.jp/seller/yowouramu?ngram=1&u=yowouramu
出品テーマ
ケープバルブ
シルバーリーブズ(銀葉のヤシ、ソテツ)
カクタス&サキュレント
ビザール盆栽
ショップ
https://rafflesiares.thebase.in/
アメブロ