天才
まず、この前のブログは極端すぎたなーって反省。
やっぱり努力で可変する部分はもっとあるはず。
たぶんイレギュラーな一部を見てそれが全部じゃないのかなってなってたかな。
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天才であること。
それは、世界を動かす条件な気がする。
もちろん自分もそうありたいし。
自分の中の天才の定義が。。。
自分の直感とか信念を信じぬく力がある人
だねー。
誰でも潜在的に天才である機会は与えられてると思うんだよね。
けど、大体の人が直感で自分が良いと思ったこととかに
後付けでダメな理由を見つけて
○○だからできないとか○○だからダメって言ってあきらめてしまうんだよね。
つまり、天才であるチャンスを捨ててしまってるんだよね。
しかも無意識の間に。
それは自分に力がないからとか周りの要因がダメだからとかいろんなパターンがあるんだけど。
時に必要なのはロジカルじゃないんだよ。
その直感を信じること。
得てしてできる、できないで考えてる人は何も新しいことはできない。
大切なのはやってみること。
やってみてからじゃないと出来るか出来ないかは分かんないんだよ。
飛行機だって電話だって電気だって。
当時フツーに考えたらやる前からムリって考えるじゃん。
だけど、それをムリって最初からあきらめずに
自分の直感を最後まで信じた人が不可能を可能にするんだよ。
と思い立ったわけで、
長かったけど、いろいろ悩みが解決しました。笑
うん。何にしろ。
自分が直感的に良いと思ったらそれに後付けで理由つけて何もせずに諦めるのやめようかなーって。
結局その直感とか感覚とかって滅多にあるものでもないわけで。
できる、できないじゃなくてまず直感信じてみることが大切かなと。
もっと感覚的なものを大切にしてみまふ。
「結局傷付くことにおびえ言い訳をしてる」ってやつなのかな!
そんなんじゃ何も変わんないし何も得られないよね。
相談のってもらってた人とかには結局そこに落ち着くんかいっていわれるかもですが。笑
ごめんなさい。
でも、1つ1つの言葉をかみしめていろいろ考えてたらある瞬間に結論出たわけで。
とりあえず、そんな人たちには、ありがとうっていいたい。
これからどうするかが大切で、どーなるかわかんないけど。
なんかこういう話はよく本とかで読んでなんとなく分かった気になってたんだけど、
実感得られたのは最近とゆー
おやすみー。
明日もみんなが幸せでありますよーに。
就活パート3
えっとねー。
何書こうと思ってたんだっけ?爆
とりあえず、衝撃を受けたことをテキトーに。
まず、話聞いてると就活はやっぱ大学で決まる。
って要素はあるね。
大学生に求める表向きの人材像と
実際に求める裏向きの人材像を聞いたら
あっそんなもんね。
って思ったぽー。
表向きはインターネットの募集人材のとこ見てください。
そして裏向きは、いかに付いてもらっているリクルーターに気に入られるか。
能力は関係なくて、ただ純粋に気に入られるかどうか。らしいです。
しかもそのリクルーターは出身大学の先輩らしいんで、その人が知り合いとかだったら即決定ですよね。笑
とりあえず、某大手日本企業さんはそうおっしゃってました。
能力のある中途採用をとらずに新卒を取るのは育てる気があるかららしいっす。
だから入ったら必然的に勉強するから今何か能力があるのは逆に求めないらしいよ。
だから、学生のうちに何をすべきかっていう問いに対しては…
勉強なんかしないでコミュニケーション能力あげとけ
=サークルとかで遊びまくって対人関係構築能力がある人が良い
らしいです。
逆に資格とかとってるやつはマイナスらしいよ!!笑
めっちゃビックリしたけど、就活のために資格取るような奴はマイナスの評価が下るらしいです。
目的意識があって資格を取るならいいらしいけど、それが曖昧とか企業にとって魅力がなければそうらしいっす。
とりあえず、その企業の人事の方曰くだから全部か分かんないけど。
でも、こう考えるとほぼ大学名で決まるよね。
その面接を受ける権利は大学でふるいにかけられるらしいんで。
あとリクルーターも大体その大学のOBOGらしいんで。
いや、でもこれがそこらへんの企業が言ってるんだったらわかるけど、
それこそみんなが入りたいような超一流企業が言ってるから萎え。
したら、純粋に能力主義はやっぱ外資なのかなとも思ったり。
でも、日本の一流と呼ばれる企業なら収入もそこそこというより十分もらえるから、逆にそっちのが大学生活遊びまくって
かなり楽に就職できる気がする。
まーまだ一回話聞いただけなんでそれがすべてとは思わないけど。
資格取得とかは、やっぱ大学をミスった人たちの逆転のツールっていう気がしてきましたよー。
弁理士、弁護士、会計士、税理士にしろ。
ここは実力世界らしいんで。
大学で良いとこ入ったら資格をとるために時間とお金をたくさん使うってゆーリスクを冒すメリットは収入面だけで考えたら確実にないしね。
要は何に重きを置くかなんだろーけど。
やりたいこととか。
逆に一般就職を考えてる人はとりまOBOG訪問しまくるのとインターン行きまくるのは大切らしいよ!
多分うちの大学からだったら割と余裕ぶちかまして良いとこいけると思うよ。
おやすみー。
明日もみんなが幸せでありますよーに。
就活パート2
はーい。
基本的に詳しい企業の話とかさらさら書く気ありません。笑
いろいろ話聞いてボクは民間就職は切りました。
とりあえず、会計士とってからだぽー。笑
話聞いて印象に残ったことをアウトプットしまふ。
まず
前自分も言ってたんだけど、
大切なのは何の職業につきたいか?
よりも
何のために職業につくか?
なんですよねー。
それは、ADLの人と他の一般日本企業の人達との言ってることの一番の違いかなーって思った。
それは、お金を稼ぐため!人とかかわっていきたいから!ものを作りたいから!
とかそういう何のためにをまず決めるのが大切らしいです!
価値観としてそれを形成するのが第一歩。
そこからその「何のため」を実現するためのパスとして職業を選んでいくのが良いと。
自分らが思っている以上に就職したら鬱になる人が多いらしい。
それは、どの企業でも数パーセントはほぼ確実にいるんだって。
そんなときに、その「何のため」が分かってなかったり、それに反したりする仕事をしていると
精神的に逝ってしまうらしい。
んで、印象に残った言葉が
「これから約40年間家族よりも恋人よりも誰よりも一番一緒に時間を過ごす時間が長いのが仕事です。」
「だから、テキトーにとかなんとなくとかいう理由で決めたら入ってから絶対後悔します。」
だって人生の一番長い時間を苦痛に感じながらすごすのって無理だよってね。
ちなみに自分は…
やっぱ影響力のある人になりたいね。
人を変えたり動かせるくらいの。
社会を動かす人になりたいっす。
基本理念を本当の社会貢献にして動けるような。
プロジェクトがあったとして…
「そのプロジェクトが成功した理由は自分がいるからです」って本気で言う。
外資の人たちはそんなのばっからしいですが。
それくらい自分以外替えが効かない様な
自分自身に商品価値がつくくらいの能力が欲しいね。
とりあえず、企業にしがみついていくのはやだ。
自分のしたいことができるような人間になる。
それは民間にいくにしろ、資格をとるにしろ。
って考えた時に今一番実現可能な第一のパスは会計士なることかなー。
って思ったわけで。
参考なんなくてごめんなさい。笑
でも、結局は、何に就職するかっていうのを考えた時に
「何のために」就職するかを先に考えてそれに対する最善のパスを考えるのが
一番賢い考え方だと思うよ。
お金にしろ、人にしろ、安定とか生活にしろ。
次はちょっと感じた就活のこれが現実かーみたいなこと書きます!
こっちのが多分へーと思うこと多いっす。笑
おやすみー。
明日もみんなが幸せでありますよーに。