アクション俳優の倉田保昭が暴露!ブルース・リーは休憩中に… | ラファエル77のブログ

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 アクション俳優の倉田保昭が29日、東京国際映画祭で「アジアの風」部門招待作品「イップ・マン」(来年1月22日公開)のトークイベントに出席した。同作はブルース・リーの師匠であるイップ・マンの生涯を描いたアクション映画。ブルース・リーとの初対面には「意外と小さいと思ったけど、握手がぐっと固かった」と印象を語り、「休憩中は『あのエキストラの胸が大きい、尻が大きい』とか、そんな話をしてた」と大スターの素顔を暴露していた。
(2010年10月30日)

倉田 保昭(くらた やすあき、1946年3月20日 - )は、日本のアクション俳優。
本名同じ。茨城県新治郡桜村(現・つくば市)生まれ。空手糸東流五段、柔道三段、合気道二段。
俳優以外に倉田プロモーション代表、創造学園大学教授、全日本双節棍道連盟最高顧問、創武館道場代表を務める。
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1971年、香港映画界の名門たるショウ・ブラザースのオーディション(日本の帝国ホテルで開催)に合格したのを機会に、折りから全盛のクンフー映画へと転進。同年『悪客』で香港映画デビュー。以降、悪役の日本人俳優として活躍し、1974年『帰ってきたドラゴン』で故国のスクリーンにも凱旋帰国を果たした。同年、東京12チャンネル(現・テレビ東京)のテレビシリーズ『闘え!ドラゴン』に主演。またその合間を縫って千葉真一主演の映画『直撃!地獄拳』や志穂美悦子主演映画『女必殺拳 危機一発』、『必殺女拳士』等の東映空手映画に続々助演。
1975年よりTBS系のドラマ『Gメン'75』に草野刑事役として、1979年までの4年間、レギュラー出演する。特に、『香港カラテロケシリーズ』(第105、106、126、127、175、176、201、202話.等)での活躍ぶりは伝説を残している。
以降も日本、香港、台湾を股にかけて、現在まで俳優として活躍中。

GMEN'75 1975年 OPナレーション 芥川隆行 
ED曲 しまざき由理「面影」


             今日も読んで頂いて、ありがとうございました  <(_ _*)>