【事実】
チャレメン
2014年度5年目:小1:前期
■評価 +

■理由
・結果が出ている
・新施策への動き
(マイナス)
・スケジュール遅延
・メンバー巻き込み
・リーディングなどの自分でアラーム立て

■備考
・夏の制作ラッシュと同時に動き回ったこと○
・新刊『チャレンジ1年生』の成果物
基礎編の焼き直しではない形で実現できたこと(企画の具現度)
「うちの理屈」ではなく、他部署を動かす、「ビジョンを伝える」経験
例S邦さんへの交渉など…。保護者はうまくいかなかったが・・・
・これは自分が気にする以上に考えていったほうがいい

■後期へ
・このスキームで世に出す
・ダイレクトプロモーションの積み上げを
・組織貢献:チーム巻き込み力
・Tはし君に男の先輩としての関係を。

【気づき】
⚫︎半年間、幸せな一年だった。勉強させてもらい、結果も出せた


【宣言】
⚫︎



【謙虚】
おかげ:
夏販売の結果は、あのオールスター揃ったメンバーのおかげ

足りない:
ちぇけんみたいな問題の本質をつく、熟慮する思考。自社ですべてやればいいわけではない!勉強になった

感謝:
夏販売にかかわったすべてのみなさん。やっぱ超つよい。

【格言】




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