【事実】コピーで買った。「これを読んで、離婚を思いとどまった方もいるそうです」
【気づき】
本を買うのはエンターテイメントを、もとめているのもあり、自分が生きられなかった人生を覗いて見たいという気持ちもあるのかも。
別に離婚どころか結婚もしてない自分にとっても忍耐、の大事さをすごく感じた。

Amazonではなく、町の本屋さんで買う意義はポップや連動性にある。品揃えを上げるよりも、偶然出会う本で生計を立てる本屋が、生き残るのではないだろうか?
【教訓】
生活や、シーンを売るコピーを、書く。

【宣言】
本のコピーをよく見てみる。何に人は悩み、求めているのか。