【事実】卒園キャンペーン取材。新しいPRの方法
【気づき】やりかたはいろいろあるから代理店に提案をもらうことは可能。ただし、上長のお金が降りるかどうか。
読広さんとのつながりを、大事にしつつ、面白い提案をもらいたい。小口でも受けてくれるかなぁ…
【教訓】
キャンペーンのスピリットの理解、積み上げてきた歴史を感じた。プロモーションはある程度シーリングしてでも、続けるべき施策ではある。歴史を感じた。
改めて感じる古賀さんの謝恩会マニュアルの凄さ。
【宣言】
卒園キャンペーンは基本的には販促色を消すこと。できた記事を荒井さんとか新体制にも共有して、コンセプトを理解してもらう。迷ったらはぎさんではなく、俺がジャッジする立場になる。
仕込みができないか打診。
キャンペーンの未来図を描いて、はやりを生み出す。困っていることをしっかり探し出す。ダンスのキャンペーンに困りはないからなぁ…
九九ダンスみたいなもの。野地さんに方法を相談する?