以前、梅田望夫さんが新聞のコラムで書いていたり、
茂木健一郎さんが著書で書いていたことですが、
インターネットの発達によって、重要な情報をいち早く詳しく得られるようになった一方で、
原語で読む必要性が益々高まっています。
私の場合、インターネット関連や金融関連の情報が必要なので、
情報ソースは英語が一番となり、必然的に英語で情報を得ることになります。
将来的には中国語も必要になるかもしれません。
もう英語が苦手とは言ってられません。海外出張も年々増えていますし、
最近本気モードで英語力のレベルアップを図り始めました。
もっとも、情報をいち早く詳しく得たとしても、
そのメリットを即座にビジネスの場で活用できなければ、
優位性がないのは言うまでもありません。実行力のスピードアップも同時に図っていきます!
アメリカ出張が10月末から予定されています。
英語の勉強をしなくてはならないのに、まったくしていない僕は
大丈夫なのか?
English channelのセッションに毎日参加することを目標に
頑張らなくてはならないと思うのですが、なんとなく、遠のいています。
一人でアメリカを移動したり、参加者と交流を深めたり、最先端の技術を勉強したり
いろんなことを日本と比較するためには、語学が絶対に必要になることは
だれが考えたって、そういうことです。
でも、どうして努力することが続かないのか・・・。才能がないのか?
おちこむなぁ![]()
電子商取引 (EC )の形態の一つで、企業(business)と一般消費者(consumer)の取り引きのこと。企業間の取り引きはB to B 、一般消費者同士の取り引きをC to C という。インターネット 上に商店を構えて消費者に商品を販売するオンラインショップ (電子商店 )が最も一般的な形態だが、ソフトウェア や画像、音楽などのコンテンツ を販売するビジネスや、オンラインゲーム やオンライントレード のようにサービスを提供する事業者も登場している。