息子が小学生、娘が幼稚園生になった初年度を振り返り。


カエル息子(小1)

毎日毎日先生に怒られているようですが、持ち前のハートの強さで概ね楽しく学校に通ってます。

注意される内容は大体「走らない」「まっすぐ座る」「今は喋る時間じゃない」みたいなこと。特性がっつり出てる〜。

まっすぐ座ることが苦手なので、家でも半年前からバランスボールの体幹トレーニングを始めました。

この1年でだいぶ姿勢が良くなったように思います!


担任はわが家で「パーフェクトウーマン」と呼んでいる、肝っ玉母ちゃん系の先生。

指導は結構厳しめだけど、1年生でビシッとしめてくれる先生に当たった子の方が後々荒れないとか言うし、私は大当たりだったと思ってます。

クラスの雰囲気もしっかりしていて平和でとても良かったな(その分うちの子の落ち着きなさが目立ってはいたが)。


ヒヨコ娘(年少)

こちらは兄と違って先生から生活態度に関する注意は全くなし!楽しく通っています。

かと言って順風満帆でもなく、課題はとにかく怪我が多いこと。

お友達とぶつかったりドアにぶつかったり遊具にぶつかったりと…今年6回くらい電話あったかな。


兄と違って穏やかなタイプなので怪我が多いイメージ無いよねとよく言われますが、たぶん不注意とか反射神経の鈍さみたいなのが一因なんだと思う。 これまでも怪我とか入院とか多かったので体動かす機会も足りてないのかなあ?

もう大きな怪我はしないように、適度な運動を心がけていきたいです。


看板持ち

私はというと初めての小学生スケジュールにあたふたしていた1年目で、勝手知ったる幼稚園のことは片手間にしてしまい、結果弁当を忘れたり…参観に遅刻したり…反省も多々。

保護者同士の交流は慎重になりすぎて全然広がらずじまいでしたが、せめて挨拶くらいはしっかりしていこうと。

子どもたちも挨拶しっかりできるようになってほしいので、手本になれるように心がけようと思うこの頃です。


仕事もひとやま越えそうなので、春休みはセーブして子どもたちと出かけたり穏やかに過ごしたいです桜