
カウルのウインカー取り付け場所が再起不能…砕けてしまった(ノ_・,)
1990年式 経年劣化以上に乗り手のウエイト&ストレスのかかるサーキット走行。仕方が無いよね。ってか、よくもここまで耐えてくれました。
タンク以外の外装はストックしては有るんだけど、先月、北ショートデビューした相方さん、転倒に備えて予備カウルに手をつける事にためらいが有るらしい。
貼り付けウインカーも考えたが、ジャンク扱いのカウルがウインカーより安く手に入った。

全体的に傷だらけ… サーキットでの転倒前提だからかまわない。相方さんの好きなようにペイントは任せておいた。ペイント失敗しても最後はカーボンシートで補習出来るだろうしね。
で、
で? ん? あれ?
ウインカーの取り付けはサイドカウルじゃなくて、アッパーカウルだぁ(゜〇゜;)?????
仕方なくストックカウルの登場

無事にオペ完了。
これで不安無く自走でサーキット入り出来ます。
次回12日はCBR250RR & GSXR750 2台体勢で北ショートかなぁ。


