最後に平野沙羅ちゃんとの握手レポを書いていきます。

平野沙羅編1
阿「(スルーしようとする)」
沙「ちょいちょい、阿波さんどこに行くんですか?」
阿「あぁ、ごめん。かこちゃんで終わりかと思ってた。」
沙「悲しいからから止めてよ。」
阿「ごめん、ごめん。」

平野沙羅編2
阿「(スルーを試みる)」
沙「また、そうやってスルーしようとする。」
阿「かわいい娘は、弄りたくなるスイッチが入っちゃったんよ。今日、話すこと何も決めてないからね。沙羅ちゃん、任せたよ。」
沙「えっーー。」

平野沙羅編3
阿「プレゼント贈ったけど届いた?」
沙「届いたよ。ありがとう。」
阿「あれで合ってた?贈ったのはいいけど自信無かったんよ。」
沙「合ってたよ。今日も持ってきてるし。」
阿「持ってきとんや。」

平野沙羅編4
沙「そのパーカー、本当に目立つね。」
阿「沙羅ちゃんのために着てきたからね。偶然、母校のパーカーが黄緑やから使えると思って引っ張り出してきた。」
沙「○○?スポーツ校?」
阿「こう見えても進学校やからね。」

平野沙羅編5
沙「眼鏡になってるけどどうしたん?」
阿「コンタクトだと目が疲れたから外しておいた。」
沙「確かにコンタクトって疲れるよね。」
阿「だから普段は、眼鏡で生活してる。」

平野沙羅編6
沙「眼鏡、2つって斬新やね。」
阿「(眼鏡)かけておかないとほとんど観えへんからね。」
沙「サングラスって何か意味があるん?」
阿「付けておくと光を遮断するからLIVEが鮮明に観えやすくなるんよ。(外して沙羅ちゃんに見させる)」
沙「ホンマや。」

平野沙羅編7
沙「今日、どこから来たん?」
阿「徳島から車で来たよ。近くのイオンにずっと停めとるよ。」
沙「それ、大丈夫なん?」
阿「多分、大丈夫やと思う。田舎やし。」

平野沙羅編8
阿「今日、車で来てるときCan Stop Loving流れたからスピード上げて走ってた。」
沙「危ないからやめなさい。」
阿「帰り道も流して スピード上げて壁に一直線さにならないように気を付けるわ。」
沙「安全にね。」

平野沙羅編9
阿「今日は、頑張って脱走してきたんよ。」
沙「何って言ってきたん?」
阿「友達と香川でうどん旅行するって言ってきた。実際居るんは、愛媛やけどねwよく似た場所やから大丈夫やろ。」
沙「(忘れた)」

平野沙羅編10
阿「ヤバイ。スカートがズレてきた(腰に巻いてた上着)。」
沙「それは、早くあげないとマズイやつ。」
阿「パンモロは回避しないとやな。ズレたら出禁になるやろな。」

平野沙羅編11
阿「まだ、未定やけど今日が今年最後の現場になるかもしれへん。」
沙「何で?」
阿「さすがに脱走のネタがそろそろ尽きてきたんよな。次、何にするか考えないとアカンし。」
沙「(忘れた)」

平野沙羅編12
阿「何回も回ってるからそろそろ疲れてきたかも。」
沙「(忘れた)」
阿「この後、車で2時間半かけて帰らなアカンし。」
沙「気を付けや。」
阿「スピードに気を付けるね。」

平野沙羅編13
阿「まだ、未定やけど頑張って脱走できるようにするね。やっぱり沙羅ちゃんが好きやし。」
沙「待ってる。」
阿「脱走案頑張るわ。また、会いに来たらよろしくね。」
沙「今日は、ありがとう。」
西田ひらり編を書いていきます。

西田ひらり編1
ひ「ありがとうございます。」
阿「何か話振ってくれないと話さないよ。」
ひ「えっーー。頑張ります。」
阿「2部は、結構あるから考えておいてね。」

西田ひらり編2
ひ「いつもありがとうね。」
阿「何のこと?」
ひ「写真掲載のこと。」
阿「ひらりちゃんのは、最近始めたばっかりなんだけどね。」

西田ひらり編3
ひ「サングラス、何か意味があるんですか?」
阿「光を遮断するから蛍光度を和らげることをができるからLIVEが観やすくなるんよ。(サングラスを外して)こんな感じに観えるよ。」

西田ひらり編4
ひ「好きな食べ物、何ですか?」
阿「最近は、白米の美味しさに気づいてきてる。」
ひ「そうなんですか?ピラフとかカレー美味しいよね。」

残り6つぐらいあるのに覚えていないということは、ほとんど記憶に残るような会話ができてないのが書いててわかるな。

村上来渚編を書いていきます。
これも覚えてる範囲内で書きます。
あと、この日は私物のスポーツ用のサングラスを装着していってました。

村上来渚編1
来「それって学校のパーカー?」
阿「そうやで。今日のために引っ張り出してきた。」
来「何って書いとん?」
阿「○○。」

村上来渚編2
来「私も○○が母校なんだ。」
阿「言わなくていいから。知ってはいけない情報だから。」
来「そういうもんかな。」

村上来渚編3
来「どこから来たの?」
阿「徳島。場所わかる?」
来「淡路島のところ。」
阿「惜しいな。それよりもう少し下のところやな。」

村上来渚編4
阿「何か、しばらく見ないうちに来渚ちゃん雰囲気変わったよね。」
来「どういう風に?」
阿「言ったら来渚ちゃん傷つくかもしれへんから言わない。」
来「わかった。かわいくなったんやな。」
阿「かわいくはなってはいない。波長が変わった。」

村上来渚編5
来「Wメガネって面白いね。」
阿「1部は、コンタクトやったんやけど目が疲れたから眼鏡にしたんよ。」
来「何か意味あるん?」
阿「光を遮断するからライトの蛍光度を下げてくれるよ。(外して来渚ちゃんの目元で合わせて見させる)」

村上来渚編6
来「一気に身長縮んだね。」
阿「そりゃあ、(沙羅ちゃんから来渚ちゃんにかけて)段差があるからね。」
来「(何か言ってたけど忘れた)」

残りの4つは記憶に残ってないです。