小栗かこちゃんの握手レポを書いていきます。

先に書いておきますが、かこちゃんは沙羅ちゃんと同じレーンだったため13レポありますが、内容がほとんど不鮮明なのと順序もバラバラです。
なので、覚えてる分だけ書きます。
また、途中で出てくる内容のために補足しておきますが、母校のパーカーを着てLIVE参戦をしていました。


小栗かこ編1
か「どうやって来たんですか?」
阿「車で来たよ。来るときにCan Stop Loving流してたからスピード上げすぎたけどねw」
か「危ないよ。」
阿「まぁ、大丈夫やからここにいるんだけどね。」

小栗かこ編2
か「どこから来たんですか?」
阿「徳島。」
か「ということは、いつもイベントのときは徳島から来てたんですか?」
阿「違うよ。その当時は、大阪で1人暮らしをしてたんよ。」

小栗かこ編3
阿「名古屋って徳島からなら近いよね。」
か「イヤイヤ、遠いから。」
阿「えっ?さっき名古屋は近いって言ってたじゃん。車だったら徳島からなら5時間半ぐらいあれば着くし。」
か「遠いよ。」

小栗かこ編4
か「○○(母校の名前)って母校?」
阿「そうやで。」
か「その色って元々そうだったんですか?」
阿「偶然、黄緑だったんよ。」
か「沙羅ちゃんを推す運命にあったんやね。」
阿「そうかもね。」

小栗かこ編5
か「今日、LIVE中に目立ってたね。」
阿「何かしたっけ?」
か「そんな明るい服着てたら目に飛び込んでくるってw」
阿「そういうことね。これだとすぐ見つけられるね。」

小栗かこ編6
か「どうしたの?そのTシャツ(HMVイベでのサイン入りTシャツ)」
阿「これ、あるGEMILYの人から譲り受けたの。」
か「誰なんですか?」
阿「それは、教えられないな。」
か「何でですか?」
阿「色々事情があるんよ。」

小栗かこ編7
か「どうしたの?めっちゃ疲れてるやん。」
阿「そろそろ歳だからね。」
か「何、言ってるの?まだ若いでしょ。」
阿「イヤイヤ、若く見えるけど今年で24歳だか、ね。」
か「十分、若いよ。」

小栗かこ編8
阿「今年も1年ありがとうございました。」
か「早くない。今年始まったばっかりだよ。」
阿「うちの親、こういうところに行くのめっちゃ怒るんよ。」
か「どういうこと?」
阿「そんな遊びに使うお金があるなら貯金しなさいって言ってるの。」

小栗かこ編9
阿「だから、もしかしたら今年最後かもしれへんねんな。」
か「そうなんや。」
阿「今年も1年ありがとう。また、来年もよろしくね。」
か「ちゃんと沙羅ちゃんに挨拶するんよ。」

小栗かこ編10
阿「と言っても何枚かはまだ残っとるんやけどね。」
か「ちゃんと挨拶した?」
阿「したよ。まぁ、どうなるかは分からへんねんけどな。今日も香川に行くって言ってここに居るし。色々、策を練ったらいけるかもしれへんしな。」

11・12・13は、思い出せそうに無かったので諦めました。
というよりも疲れが蓄積しすぎてまともな話をしていない記憶があります。
ただ、グルグル回っているだけの私にこんなに話を振ってくれたことに感謝の念しかないです。

南口奈々ちゃんとの握手レポを書いていきます。

南口奈々編1
阿「初めまして。」
奈「違うやろ。」
阿「バレたか。ところで名前知ってる?」
奈「知らない。教えて。」
阿「毎回、写真掲載してる阿波です。」

南口奈々編2
奈「阿波さんなんですね。いつもレポありがとうございます。」
阿「大層なことはしてないけどね。」
奈「この前のkimidoriで沙羅ちゃんのところにいっぱい入ってたから沙羅ちゃんめっちゃ喜んでたんやで。」
阿「そうなんや。」

南口奈々編3
阿「ここまで車で来たんやけど。Can Stop Lovingをかけてたら高速でスピード上げすぎたわw」
奈「危ないからやめなさい。」
阿「しゃあないやん。そのタイミングで流れてきたんやから。」

南口奈々編4
阿「今日、奈々ちゃんと話すのは最後。」
奈「そうなんや。やっと会えて嬉しかった。」
阿「ずっとリプ送ってるのに顔が不明やったもんねw また、話そうね。」
奈「はい。」


伊藤千咲美ちゃんの握手レポを書いていきます。

伊藤千咲美編1
阿「初めまして。」
千「違うでしょ。いつ以来でしたっけ?」
阿「よく、覚えてたね。直接話すのは、8月以来やね。」
千「そんなに空いてたんですね。」
阿「次、ちゃんと話そうね。」

伊藤千咲美編2
阿「前々から千咲美ちゃんに言いたいことがあったんだ。」
千「何ですか?」
阿「とことんスープの件、ありがとうございました。読み間違えてくれてありがとうね。」
千「えっーー。あれ送ってくれた人なんですか?」
阿「そうやで。」

伊藤千咲美編3
阿「結構、大反響だったみたいやね。」
千「本当に忘れてください。」
阿「忘れるわけないやろ。原文送った本人なんやから。」
千「そうですよね。」
阿「まさか、平仮名が読めないとはな。」
千「言わないでください。」

伊藤千咲美編4
阿「また、読み間違えてくれること期待してるからね。」
千「期待しないでください。」
阿「今度は、漢字で送っておくから読み間違いしないようにねw」
千「意地悪しないでください。」