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Re Start!!

有意義な毎日を送る中での情報や想うことをお伝えしています。

6月です!そろそろ梅雨入りの便りが聞かれる頃ですね!



毎月恒例のご案内です。

毎月1日発行のひだまり通信を

今月も45号を発行し、サイトにUPしましたcandy☆クラッカー

http://www.nunoomutsu.com/goods/hidamari.html




今回45号の内容は、


・東京メトロの有楽町線に「ホームドア」設置!!(宮脇淳)

(東京メトロ有楽町線全線に線路転落防止用の「ホームドア」を設置するお話)


・届いています!あなたの声

(前号をお読み下さった方からの声をピックアップ)


・ひだまり読者の広場♪

(読者さまから母の日にまつわるお話)


・あなたの脈は異常ありませんか?~不整脈~

(治療の必要のないものから命に関わるものまで、不整脈についてのお話)


・6月に迎える二十四節気のお話

(6月の節気「芒種」「夏至」についてのお話)


・貧血に必要な三大栄養素を使ったおすすめレシピ

(地産地消のお話と鶏レバーともやしの炒め物レシピのご紹介)

・楽子のおすすめ!映画「ただいま それぞれの居場所」

(介護保険にとらわれない介護現場の実情を映した映画のご紹介)


・聴覚障がいと補聴器の関係

(聴覚障がいには伝音系と感音系の違いや補聴器との関係、難聴についてのお話)


といった内容ですニコニコ

ご意見・ご感想、お待ちしておりますビックリマーク


↓こちらをクリックして45号をご覧下さいね音譜

http://www.nunoomutsu.com/goods/hidamari.htm

早いもので、5月もあと2日。

今日はお休みで、もうすぐ外出します。よいお天気になりそうでよかったです晴れ


この時期は夏と同じ紫外線が降り注ぎますので、曇っていても注意が必要です。お出かけの方は、日焼け止めや帽子・サングラス、日傘などで対策してくださいね。


サングラスは黒いものは前が暗くなって見えにくいため瞳孔が開き、そこへ紫外線が入り込んでしまいます。UVカット効果のある色のうすいレンズを選びましょう。



私は今週・来週と外で過ごす時間が長いために、日焼け予防の帽子がほしかったのですが見に行く時間もなく今日を迎えました。日焼け止めと日傘で乗り切ります。



お休みの方も、そうでない方も、素敵な1日を!



今朝の産経新聞の記事に、大阪で立ち上げられたNPO法人「ノーベル」 の紹介がありました。


このノーベルは、小さなお子さんをもつ働くお母さんのために「病児保育」を行っている団体です。


代表の高さんは30歳で、結婚も出産もまだ未経験。子供はいつも元気なものだと3年前まで信じていたそうです。そうした考えが、勤務先の先輩女性が「子どもがいながら働くのは大変。子どもは急に熱を出す。会社は休めないけれど誰も面倒を見てくれないから休むしかない。これが何度かあると会社も『またか』となる。ホンマに大変」と先輩が話したそうです。


一方で、周囲の友人たちは結婚や出産を機に、次々と職場を去っていき、そのたびに「女性は働き続けられないのか」と疑問を感じていたそうです。

頼れる両親や親戚がいるかは、人によって異なることを知ったのだそうです。


そうしたことから、NPO法人を立ち上げられ、依頼があったお宅での保育を行っているそうです。


■ NPO法人ノーベル

http://nponobel.jp/


■ ノーベル代表:高さんのブログ

http://ameblo.jp/kansaiwoman/



実は、このノーベルの存在を知ったのは、私の友人から。

友人は非常勤で保育士をしていて、空いた時間に「何か活かせる活動はないか?」と思ったところに、このNPO法人を知り、早速登録したそうです。

その友人も結婚をし、いずれは子どもも授かることでしょう。お互いが支えあえる素晴らしい環境だなぁと感じました。

今週は土日(22~23日)がお休みです。


この2日間は大学の授業。

「水環境の科学と環境問題」というテーマです。


レンタル布オムツには水と環境問題がつきもの。

そして、日本人の日常生活でも「湯水のように・・・」という言葉があるように、当然のようにあるものと考えられている方も多いはずです。


しかし、砂漠化が進んでいる中、水のない生活、水を汲むために何キロも先の井戸まで汲みに行く、そんな生活を送っている地域の人もいます。



生活する上で、大変重要な水について。そしてこれからの環境問題について。学んできます。




しかし、未だ課題が終わりません・・・。11教科中のあと4教科。今月中には仕上げたい!

『辛いことから逃げ出したいから、「人生をリセットする」と自ら命を絶ってしまう・・・』

今、テレビやゲームの影響で、人は亡くなっても「生き返る」と思っている子どもがいます。


それはどうしてでしょう?


昔であれば、家庭内やご近所づきあいの中で、人の生死を身近で感じることが出来ました。しかし、核家族化や隣近所のつきあいも薄れている今、ゲームやテレビの非現実な世界と現実を混同してしまっているのです。


大人の常識では考えられませんが、子供たちはボタン1つでもう一度1からスタートできる。そう思っているのです。「百聞は一見にしかず」の「一見」を子供たちに見せてわからせてあげる。それが必要ではないでしょうか?


パソコンや携帯電話が普及して、実際に顔をあわせなくても話が出来てしまう世の中。絵文字を使って自分の表情や気持ちを表現していますが、実際の顔は無表情。これは若い世代人たちにも当てはまります。


誰かと一緒にいても片手では携帯でメールをしているなんて光景をよく見かけますね。

寂しい風景感じるのは私だけでしょうか?


同じような毎日でも、二度と同じ時間はないんだということを、あなたからぜひ伝えていってください!