深夜のゴルフ練習場に行ってきました。
読んでいるブログで最近「打っ放し」の記事があったので、真似して書いてみました。
※興味のない方、すみません、
写真では寂しげですが、結構人は多かったです。
11時頃~1時頃まで練習。
ストレス発散のつもりが、最後の方はイメージ通りに打てずに少しフラストレーションが溜まったかも・・・
それにしても深夜の練習場にはいろんな人々がいますね。
自分もその一人ですが・・・
深夜のゴルフ練習場に行ってきました。
読んでいるブログで最近「打っ放し」の記事があったので、真似して書いてみました。
※興味のない方、すみません、
写真では寂しげですが、結構人は多かったです。
11時頃~1時頃まで練習。
ストレス発散のつもりが、最後の方はイメージ通りに打てずに少しフラストレーションが溜まったかも・・・
それにしても深夜の練習場にはいろんな人々がいますね。
自分もその一人ですが・・・
※以前の記事はこちら
http://ameblo.jp/raclette/entry-10239364528.html
まず手巻き寿司用に、ご飯は2合炊きました。
水を50mlほど少なめにして、昆布を1切れ、塩を小さじ1、酒を大さじ1入れて炊きました。
寿司酢は、以前調べたのが3合ベースだったので、そのまま3合分作って、2/3だけ使いました。
レシピは以下の通り(3合分)
①酢 50ml 今回は千鳥酢を使用。
②塩 10g (小さじ 2杯)
③砂糖 18g (大さじ 2杯)
④蜂蜜:大さじ1
⑤味醂:小さじ1 「三河みりん」が無かったので、今回は量販品で代用。
この中で迷ったのは蜂蜜。
以前ご紹介した「江戸前握り寿司作り方・レシピ情報局」で紹介されたいたので、抵抗はありましたが、今回は思い切って蜂蜜も使ってみました。
※以前の記事はこちら
炊き上がって10分で、寿司酢とご飯を混ぜ、30分ほど寝かせて適温(人肌ぐらい)にしました。
木桶がないので、ステンレスのボールで混ぜて寝かせました。
結果は、思いの外うまく行きました!!
ご飯と寿司酢を混ぜている段階では、蜂蜜の臭いが気になりましたが、温度が冷めてきて手巻き寿司にして食べる頃には、ほとんど気になりませんでした。
また粘り気のある自然な甘みが、シャリを少し「上等」にしてくれた様に思います。
塩はもう少し入れても良かったかもしれません。
※小さじで大盛り2杯ぐらいに。
今回の実験で、ご飯の炊き方、寿司酢の作り方にも増して、最も大切なのは、寿司酢と混ぜてからの寝かせと、温度のように思いました。
ご飯を寝かせることで、酢がご飯に浸みて、温度も適度に下がってきます。
いつも熱過ぎるシャリで手巻き寿司を作っていたように思いますが、それとは大違いです。
これさえできれば、市販のミツカン「すし酢」でもそこそこイケるように思います。
※なにせミツカンは、江戸で寿司が流行するきっかけとなった「赤酢」を初めて作った由緒正しきメーカーですから。
ただ木桶の代わりに、ボールを使ったので温度の下がり方が早かったように思います。
食べているうちに、段々温度が下がってきて、最後の方は温度が下がり過ぎてしまいました。
ホームセンターで、邪魔にならないサイズの木桶がないか、探してみようかな・・・
(参考サイト)
「江戸前握り寿司作り方・レシピ情報局」
http://www.geocities.jp/edomaesushicook/sushi-resipe.html
※キーワード 関西 大阪 寿司 シャリ グルメ 美味
土曜日に、知人の予約で、3名で「宗右衛門町 銀平」に行ってきました。
魚がとても新鮮で、値段もリーズナブルでした。
まずは「お刺身の盛り合わせ」。3人用。
写真を撮るタイミングが遅れて、何切れか食した後です。
生とり貝の湯通し、あわび、中とろ、鯛、ボタンえび、どれも文句無しでした。
わさびは、太いのが、そのまま出てきました。
次に新鮮なタコを炭火で炙って。
タコ以外にも、新鮮なイカやあなごも炙って食べましたが、撮影できませんでした。
他にも、「鯛のアラだき」、「がっちょのから揚げ」、「島らっきょ」などを頼みました。
「がっちょ」はコチの一種で、小ぶりのもの8匹ほどを、まるごと揚げていて、絶品でした。
仕上げは、銀平各店と同じ、「鯛めし」
2人前からの注文で、お米から炊くので、30分以上時間がかかるそうです。
これは、半分以上食べた後の撮影です。
食事がおいしいと、撮影を忘れてしまいます・・・
おまけに、稲庭うどん。
3人で2人前を注文。コシがあってさっぱりして、締めには最高でした。
お値段もおなか一杯食べて、一人7000~8000円。
雰囲気も落ち着いていて、お客様をお連れするのにもいいと思います。
「銀平」というと和歌山本店で有名な魚のお店ですが、宗右衛門町のお店は「銀平」のホームページに載っていません。
(参考)「銀平」のホームページ。
http://www.ginpei.com/html/shop/index.html
また古いブログでは、「銀平 宗右衛門町店」と書かれているものもありますが、今は「宗右衛門町 銀平」が正式名称のようです。
以前は支店だったのが、独立されたのかもしれません。
現在は「ぎんひら」とフリガナをふっているグルメサイトもありました。
宗右衛門町 銀平
大阪市中央区宗右衛門町1-12
和光ビルB1F
06-6211-9152
※営業時間、定休日はお店にご確認ください。