どうも、こんにちは。
昨日のレースでは予選で軽い転倒をしてしまいました。

大きな怪我はないのですが、身体中が打撲で痛いです…2~3日はおとなしく過ごさないといけないですね。
金曜の夜に震度5弱の地震が発生したもてぎですが、土曜のレース進行には影響が無く一安心でしたし、昨日のレース中に地震が無くてよかったと思います。

もてぎ


ただ、昨日は天気が非常に良くて昼過ぎの気温も36℃を超えたりして、体力的にもマシン的にも大変な1日でした。
大量に汗をかいたので、今朝体重を計ったらレース前に比べて2kgも減っていました。


さて、本日はアイビスSDの当日。ボロボロの身体にムチ打って、ギリギリですが情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探してきました。
今日は、マヤノロシュニについて書いてみたいと思います。

4勝中3勝を新潟の直線コースで挙げていますし、その新潟直線での5戦中4戦で連に絡んでいますから、相性は抜群と言って良いのではないでしょうか。それにこの馬も夏場に強い印象がありますから、今日も期待できるのではないかと思っています。


そのマヤノロシュニについて、情報サイトでは

「一昨年の9月、飛翼特別を勝った時や、昨年の7月、閃光特別を勝った時のレース振りから、直線コースは、別馬のようによく走るなあと思っていたマヤノロシュニですが、相手が揃うここでも、上位に食い込む可能性が十分にありそうです。何しろ、美浦の坂路で、全体で51秒1、終いも12秒0という内容をこなしていた最終追い切りでは、馬体の良さが非常に目立っていましたからね。厩務員や助手が、かなり念入りに仕上げてきたと見ていいと思います。」

「小笠君の厩舎は、昨年の京成杯オータムハンデを勝った稼ぎ頭のファイアーフロートが、3月26日(土)の六甲S以来、ずっと放牧に出ていますので【その分をどこで稼ぎに来るのか】を前から気にしていたのですが、本日の追い切りの動きを見たら、それが今回のように感じましたね。」


とのような記載がありました。
情報サイトの方でも新潟の直線コースの適性ついて評価が高いようですし、最終追い切りについても良い内容が見られる感じです。
オーナーサイドとしても、厩舎サイドとしても共に今年に入って重賞勝ちがありませんが、このレースに対する勝負度合いとしては両者の思惑が合致しているのではないでしょうか。


では、明日は本日の結果と来週の函館記念に向けての情報をお伝えできると思いますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんばんは。
自分のレースは何とか満足な結果で終わらすことができました。

全日本に比べると色々と見劣りしてしまうのは仕方のない事ですが、今の所ここが僕の主戦場ですので今シーズン残り2戦も精いっぱい頑張って行きたいと思います!
レース後、運転して帰って来て結構疲れてしまっていますので、今日は短めです。

いよいよ明日に迫ったアイビスSDですが、今日も空き時間に情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していました。
今日は、バイラオーラについて書いてみたいと思います。

これまでの出走は芝とダートが半々ぐらいで、勝利も芝2勝、ダート2勝といった成績ですが、直近の勝利が鏑矢特別でしたので、このあたりに注目をしてみたいと思います。夏に対して特に強いという訳ではないですが、なかなかの成績を残しているところもポイントかと思いますので、検討の対象に入れておきたいと思います。


そのバイラオーラについて、情報サイトでは

「既に皆様もご存知と思いますが、トウカイポイントで2002年のマイルCSを勝っていて、その他にも、クラフトワークで重賞を3勝するなど、立派な実績を残している調教師の後藤由之君が、定年まで10年以上を残して引退することとなりました。後藤君は、先ほど書いた重賞レースを含めて、昨年まで毎年コンスタントに10勝以上を挙げていますし、今年の2歳馬も、トウカイアストロ、トーセンファーストなど、既に何頭かを下ろしていますから、普通であれば、引退する状況ではないのですが。後藤君は、調教師会の役員をやっていましたが、どうやら、その辺が色々絡んでいるようですね。」

「ところで、後藤君は今週のレースに管理馬を4頭出しますので、どの馬にも注意が必要だと思いますが、今まで、重賞を10勝している彼の実績を考えると、私はアイビスSDのバイラオーラが一番気になります。今回は全くの人気薄でしょうが、後藤君は、11番人気のトウカイポイントでマイルCSを勝ち、14番人気のクラフトマンシップで函館記念を勝っているように、人気薄の管理馬を勝たせることが、決して下手ではないでしょうからね。どう扱うかは、最後まで慎重に検討すべきだと思います。」

といったような記載がありました。
後藤調教師はどうやらこのレースが最後のレースとなるようですから、最後に一花咲かせようといった気持ちも強いかと思いますし、人気薄で勝たせる事も多いようですから、やはり目が離せないようです。


では、明日のレース直前ギリギリまで、アイビスSDに向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんにちは。
明日はいよいよ自分のバイクレースです。

今日の仕事が終わったらガレージに行ってマシンや荷物を積んで、そのままサーキットへ向かう予定ですが、今回のレースは予選・決勝が同日で開催されるので一日で終わりますし、わざわざ宿を取らずに車中泊をします。
車中泊というと、後部荷室がベッドになったりする車もありますけど、荷物満載で向かわないといけませんのでそんなスペースはありません。

トランポベッド

結局は運転席に寝る事になるのですが、夜遅くに到着してから適当に酒盛りでもしてすぐに寝てしまうので、それほど苦になる事はありません。これが8時間とか長時間睡眠をとるとかなら話は別ですけれどね。

車中泊と言えば、馬運車で輸送中の競走馬は運転の必要もなく乗っているだけなので、移動中に寝ているかというと大抵はずっと起きたままらしいです。輸送時間は道路が渋滞しにくい夜間を選んですることが多いそうですが、いつもだったら普通に寝ている時間に起きっぱなしというのは、いくら快適に過ごせるように作られている馬運車だとしても多少の疲労は出てしまうのではないでしょうか。

新潟競馬場までの輸送距離で比較をすると、栗東からは約547kmで、美浦からは約386kmですが、いわき方面を避けて向かうと約402kmとなりますから、そこまで大きな差は無いようです。では、今日もアイビスSDに向けて、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきます。
今日は、セブンシークィーンについて書いてみたいと思います。

前走のルミエールSでは6着という結果でしたが、その前の駿風Sでは1着と、2戦連続で新潟の直線を走っています。ルミエールSに関しては連闘でしたから、この結果でもまずまずといったところでしょうか。駿風Sのあった5月15日のWIN5では、セブンシークィーンが勝ったことにより初の1億円配当になったとも言われていますので、何かしらの運気を持っているようにも感じられます。


そのセブンシークィーンについて、情報サイトでは

「セブンシークィーンについては【確か、吉岡實オーナーは、広島県の福山市で、マルヨシ物産という海運関連の会社を経営されている方だから7つの海を意味するセブンシーという名前を付けたことには、期待の高さを強く感じる】と聞いたことがありますけど、アイビスSDでは、オーナーの期待にきっちり応えられそうだと思いましたわ。何せ、昨日の最終追い切りでは、栗東の坂路で一杯に追われて、52秒3、終いの1ハロン12秒8という内容をこなしとりましたけど、動きの良さがえらく目立っとりましたんで。」

「連闘やった前走のルミエールSは6着に負けとるけど、その前には、初めての直線レースやった駿風Sを圧勝しとるんやから、この条件が合っとるのは間違いないやろうな。それに、これまで吉岡オーナーは、持ち馬を必ず南井先生のところに預けとったんやけど、今年の2歳からは、北出先生のところにも預けるようになっとりますんで、恐らく南井先生は【ここで結果を出さないと、もっと他の厩舎に預けられてしまうかもしれない】思って、気合いを入れて仕上げてきたんやと思いましたわ。」

上記のような記載がありました。
厩舎サイドとしては、預託馬の数が経営としても非常に重要ですから、期待に応える為にもメイチで勝負を仕掛けてくることが考えられますね。


明日は、自分のレース後になると思いますが、まだまだアイビスSDに向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんばんは。
最近はTVで鰻の紹介が多く、夏バテ解消の為にも食べたいと思う今日この頃です。

今週末に僕自身のレースがあることは以前に書きましたが、一般的に注目されるレースと言えば今月末の鈴鹿8時間耐久レースではないでしょうか。MotoGP日本グランプリと合わせると日本2大レースと言えるこのレースですが、1978年に開催されてから今年で34回目の開催となります。

8耐


特に今回はタレントの島田紳助が10年ぶりにチームを再結成して、その様子をTVでも告知しているみたいですので、バイクに乗らない方も注目をするのではないでしょうか。
また、今までは19時半にチェッカーが振られる事が通例で、19時には日没となる為ナイトレースとなる場面も見られたのですが、この度の大震災の影響を受け節電の為にも開始時間を早め、18時半にチェッカーとして全日デイレースとなる事から、スタートからチェッカーまで白熱のハイスピードバトルが見られるのではと話題になっています。


ちなみに競馬の世界での耐久レースを調べてみたところ、アブダビで純血アラブ種による160km耐久レースが開催されているという事でした。160kmと言えば東名高速道で東京ICから静岡ICまで行けてしまいますから、とんでもない距離ですね。
…と、話が長距離路線になってしまいましたが、JRAの重賞として唯一1000mで行われるアイビスSDに向けて、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきます。
今日は、ジェイケイセラヴィについて書いてみたいと思います。

昨年のアイビスSDではケイティラブに次ぐ2着という順位でしたが、今年はそのケイティラブが出走しませんので今年こそはといったところでしょうか。また、昨日、一昨日と牝馬、セン馬の紹介になっていますが、絶対ではないにしろ夏に強いとされる馬達ですから期待は高まるでしょう。


そのジェイケイセラヴィについて、情報サイトでは

「さて、セレクションセール絡みで私が気になったのは、アイビスSDにジェイケイセラヴィを登録している小谷野次郎オーナーの勝負気配です。小谷野オーナーは、私が確認したところ、セレクトセールでは、これまで一度も競走馬を購入されていませんし、本日も購入されなかったようですから、明日の当歳馬セールにも、恐らく参加しないものと思われます。」

「しかし、他の方もご指摘されていた通り、セレクションセールでは、2007年に850万5千円で一頭を、2009年に798万円で一頭を、それぞれ購入していますから、ジェイケイセラヴィでアイビスSDの賞金を獲得して、それを今年のセレクションセール資金に充てたいと考えている可能性が大いに考えられます。」

とのような上記の記載がありました。
小谷野オーナーは今までに重賞勝ちがありませんし、今年の獲得賞金が昨年に比べても5分の1程度となっていますから、これを機にセールに向けた資金作りと巻き返しを図るのではないかと思われます。


では、明日からもアイビスSDに向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんにちは。
さて、僕自身は今週末もレースがあります。

震災の影響でサーキットが閉鎖されていたこともあり、本来なら3月の開幕戦がこの時期にずれ込みました。と言っても、僕は先々週に全日本を走っていますから、ある程度の練習はできているとは思いますけど、比較的自由に休みが取れる人たちなどはその間にも練習走行に行っていますから、練習量の差は広まっていく一方な気がします。

もてロー

全日本で発生したマシンの不具合も、今度のレースまでには解消できるはずですので頑張って走ってきます。
ちなみにレースは1周約5kmのコースを10周しますので、トータルで約50kmを走ることになります。長時間走る耐久レースに比べて、スプリントレースと呼ばれていますが結構長い距離ですよね。これより短いものと言えば約0-400mの直線距離でタイムを競う、ドラッグレースというものがあります。


そのドラッグレースに最も近いであろう、そのアイビスSDに向けて、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきます。
今日は、ヘッドライナーについて書いてみたいと思います。

前走のCBC賞では昨年に続いての連覇を狙っていたのですが、惜しくも2着という結果でした。新潟の直線は未経験ですが、スタートから前に行くのが得意な馬ですから、そのまま1000m走り切ってしまうのではないかと思います。ただ一つ気になるのは58キロというトップハンデでしょうか。


そのヘッドライナーについて、情報サイトでは

「私は、一口馬主クラブの代表を務めておりましたが、当時の経験を踏まえて言えば、アイビスSDでは、社台レースホースの所属馬ヘッドライナーに注意すべきだと考えております。社台レースホースは、先日、1歳馬の募集を開始しましたが、既に全馬が満口となっておりますので、オーナーサイドが【所属馬をレースで活躍させて、出資希望者を増やそう】という思惑を抱く可能性は全くございません。」

「ただ今回は、厩舎サイドの思惑が気になります。私が確認したところ、西園君の厩舎には、現在、全部で54頭の管理馬がいますが、社台レースホースの持ち馬は、ヘッドライナーただ一頭だけとなっております。厩舎を運営する立場として、一口馬主クラブの中で間違いなく最大手と言える社台レースホースが、今後も馬を預けてくれた方がいいのは間違いありません。そこで私は、西園君が【ここでいい結果を残して、また社台レースホースの馬を預かりたい】と考えて、勝負仕上げを施す可能性が十分にあると見ています。」

といった感じでの記載がありました。
オーナーサイドとすれば勝つに越したことはないのでしょうが、出資者を募るためにあえて勝負に出る事は無いのでしょうが、厩舎サイドとすれば、勝ちに行きたい気持ちは強いでしょうから、やはり注意が必要なようですね。


では、明日からもアイビスSDに向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんばんは。
もう初夏ではなく毎日が猛暑日ですね。

昨日は東京都練馬区で最高気温35℃を記録したみたいですから、皆さんも熱中症にはお気を付けください。
さて、先日の記事で紹介したオートレースの佐藤摩弥選手ですが、月曜日のレースでは惜しくも2着となり、デビュー戦を勝利で飾ることはできませんでしたが、本日のレースで見事初勝利を挙げたそうです。

佐藤摩弥2

ちなみにオートレースでは選手個人個人に専用のマシンが振り分けられます。(競艇は抽選によるモータ振り分け、競馬はもちろん調教師サイドの騎乗依頼)ですので、選手は自分のマシンに競走車呼名といった名前を付ける事とされており、先ほどの佐藤選手はセリーナという車名を、元SMAPの森選手はキルアという車名を付けています。


オートレースの一般戦は1周500mオーバルコースを約6周の3100mで競いますが、今週の競馬ではそれとは対照的に直線1000mで競われるアイビスSDが開催されます。重賞としては唯一の直線でのレースですから、夏競馬の風物詩とも言えるかもしれませんね。
それでは、そのアイビスSDに向けて、今週も情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していきます。
まず今日は、エーシンヴァーゴウについて書いてみたいと思います。

アイビスSDは過去10年で牝馬の勝ちが8回と、圧倒的に牝馬が強い事で知られておりますが、そういった意味でもエーシンヴァーゴウを推してみたいと思います。ただ、他の馬と並ぶのを嫌がるところがあるみたいですので、最内か大外、新潟ならできれば大外になってもらえればかなり有利になると思います。


そのエーシンヴァーゴウについて、情報サイトでは

「本日は、セレクトセールの会場にいましたが、平井宏承氏が代表を務めている株式会社栄進堂が、タイフウジョオーの2010(父シンボリクリスエス)を1650万円で落札していたことが気になりました。株式会社栄進堂は、昨年のセレクトセールでも、4500万円のアグネスタキオン産駒を購入していて、その直後に行われたマリーンSをエーシンモアオバーが勝ち、2000万円以上の賞金を獲得しています。ですから、今週はどのレースでも、株式会社栄進堂の持ち馬に注意が必要だと思いますし、その中でも私は、アイビスSDのエーシンヴァーゴウが気になります。」

この様な感じでの記載がありました。
セール直前のレースに向けてオーナーが勝ちに出てくる事は知っていましたけれど、セール直後のレースに関してはさすがに盲点でした。それを踏まえて考えると、蹴上特別にエーシンアガペー、糸魚川特別にエーシンアルカウス、マリーンSにエーシンモアオバーが登録されていますが、賞金の高さからいえばやはりアイビスSDに一番力を入れてくるのではないでしょうか。

では、明日からもアイビスSDに向けて有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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おはようございます。
昨日は無事に練習走行をすることができました。

ただやはり、あまりにも暑かったのでサーキットからの帰りにこんなものを買ってしまいました。

スポットクーラー

スポットクーラーです。屋外で使用して周辺までを涼しくすることはできませんが、吹き出し口の側に居れば涼しくて快適です。
これも昨日の七夕賞で馬券的中ができたからこそなのですが、その七夕賞を振り返ってみたいと思います。

まずは1着にイタリアンレッド、2着にはタッチミーノットという結果でした。

それにしても2頭の追い込みは凄かったですね。
そして、2頭とも展開どおりに動いてくれたのも非常に良かったです。

イタリアンレッドについては
「2番目に軽い52キロのハンデは魅力的ですが、それよりも注目したいのはこの馬の勝利した日付ですね。今までに5勝しているのですが、その勝利は全て7・8・9月になっており、逆に7・8・9月で勝てていないのは格上挑戦となったローズSだけですから、経験を積んできて実力も伴った上での7月のレースですし、大いに活躍を期待したいと思います。」と記載していましたし

タッチミーノットについては
「前走の新潟大賞典は後方からの展開が合わず6着という結果に終わりましたが、その前の産経大阪杯では同じく6着でしたけど、格上相手にあの内容は非常に良かったと思っています。また、中山の2000mでは2戦で1着、3着と来ていますから、今回も中団の良い位置で自分の競馬が出来れば間違いは無いのではないでしょうか。」といった感じで書いておりましたので。


これで配当が馬連10-15の3,950円でしたので、2,000円購入の結果79,000円の利益を得る事が出来ました!
ですから、早速その配当を元にスポットクーラーを買いに向かったのですけど、馬券はIPATで購入している為とりあえずクレジットカードで購入する事になりました。

今回は、夏競馬に対して非常に力を入れているH社の情報がとても役に立ちました。
おかげで暑くなりそうなこれからの夏を乗り切ることが出来そうですし、こちらはもっと熱くなってもらいた夏競馬に向けての自身も出てきました!

今日は結果報告だけになってしまいましたが、明日からはアイビスSDに向けて、より良い情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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おはようございます。
今日は七夕賞の日ですが、僕はサーキットへ練習に出かけてきます。

今日も良い天気になりそうですけど、暑くなりすぎると辛いですね。
サーキットにも建物はありますけど、基本屋外なので暑さや寒さ対策は必須です。ピットが確保できればまだましなのですが、確保できない場合はテントと扇風機、そしてそれを動かすための発電機を持っていきます。

扇風機 発電機

この扇風機は工場扇という業務用のものですから、相当な風力があります。また、発電機はここまで容量の大きいものじゃなくてもいいのですが、小型のものは値段が高くて仕方なくこれを使っていますけど、約50kgと重くてうるさいので、そのうち新しいものに買い替えたいと思っています。
最近は情報サイトの活用法がだいぶ上達してきたためか、コンスタントに馬券で利益を挙げられるようになっていますので、それほど時間は掛からなさそうですし。

今日も七夕賞について情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探していましたが、暑さ繋がりでの情報を手に入れましたので、イタリアンレッドについて書いてみたいと思います。

2番目に軽い52キロのハンデは魅力的ですが、それよりも注目したいのはこの馬の勝利した日付ですね。今までに5勝しているのですが、その勝利は全て7・8・9月になっており、逆に7・8・9月で勝てていないのは格上挑戦となったローズSだけですから、経験を積んできて実力も伴った上での7月のレースですし、大いに活躍を期待したいと思います。


そのイタリアンレッドについて、情報サイトでは

「前走のマーメイドSで4着と、まずまずのレースをした割に、今回、一般的にはあまり注目されていないイタリアンレッドですが、私は、オーナーサイドの状況を考えると、激走する可能性が十分にあると見ております。と言いますのも、この馬を所有している東京ホースレーシングでは、まだ2歳馬に対する出資を受け付けておりますので、クラブの馬を少しでも活躍させて、駆け込みでの出資者を増やしたいのは間違いない状況ですが、現在の所属馬の中で、一番活躍が見込めそうな2頭、レッドディザイアとレッドデイヴィスは、秋まで放牧が決まっています。」

「そのため現在は、イタリアンレッドに重賞を勝って欲しいという気持ちが、非常に強いのは間違いありませんし、52キロのハンデも、私は非常に恵まれたと思いますので、オーナーサイドが厩舎サイドに対して【このハンデならチャンスは十分にありますから、後のことを考えないでメイチの仕上げを…】といった話をする可能性が大いに考えられます。最後まで目が離せませんね。」

上記の記載がありました。
夏に強いという事に加え、オーナーサイドの状況をふまえると、今回のレースで良い活躍をしてくれるのではという気配が一層高まった感じになりました。


では、サーキットでラジオを聴きながら練習に励んできますが、明日には七夕賞の結果と来週のアイビスSDに向けての情報をお伝えできると思いますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんにちは。
今日も良い天気ですが、ちょっと暑すぎますね。

昨日はオートレースの話題を書きましたが、その中で青山周平選手に触れていましたので、今日はその青山選手について書いてみようと思います。
元GPライダーと書いた通り、2002年にオランダGPをGP125でデビューし、その後GP250へとクラス変更した2006年フランスGPでは3位表彰台を獲得するという活躍を見せています。

青山周平

ですが、その後はスポンサー獲得に苦しめられ、ラーメン屋でバイトをしながらのレース活動をしていましたが、2010年には現役引退を表明しオートレーサーへの道を目指すこととなりました。
ちなみに、兄の青山博一選手は現在もMotoGPで活躍をしています。

兄弟と言えば七夕賞に出走するアニメイトバイオの全弟が、函館5Rでデビューでしたね。
残念ながら結果は9着でしたけど、アニメイトバイオも新馬戦は勝利を逃してますから、今後に期待をといったところでしょうか。
では、今日も七夕賞について情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探しておりますが、今日はアニメイトバイオではなく、ダンツホウテイとサンライズベガについて書いてみたいと思います。

まずはダンツホウテイですが、メイSでは綺麗に差し切ってくれた横山騎手が続いての騎乗になります。ここ1年は1800m以上の距離を走っていませんが、2600mでも連対していますしスタミナのある馬ですから問題は無いと見ています。


そのダンツホウテイについて、情報サイトでは

「ダンツホウテイの最終追い切りについて報告します。この馬は、7月3日(日)にも、Cウッドコースで時計を出していて、その時の内容が、馬なりで、全体の時計が74秒9くらい、終いが14秒5くらいというものでしたが、昨日の一追いで完全に仕上がった印象を受けましたね。と言うのも、昨日の最終追い切りは、Cウッドコースに入り、全体で81秒6、終いが12秒2という時計を出していて、コンマ6秒ほど前に行かせていたトレジャーハントには遅れはしましたけど、動きそのものは、メイSを勝つ前の時よりも数段良く見えましたからね。」

「この馬のオーナーの山元さんは、ここ何年かはご無沙汰ですが、確か、5年前のセレクトセールで5000万円の馬を買われていますし【セレクトセールの後に行われる、セレクションセールやサマーセールでは、毎年、何頭かの競走馬を購入していて、昨年も、セレクションセールでは2152万5000円を使って一頭を、サマーセールでは総額1417万5000円を使って三頭を購入している】と聞いていますので、それらの資金を稼ぎたいと思って、厩舎サイドに勝負仕上げをお願いしたのかもしれませんね。」

上記の記載がありました。
今回この馬を取り上げたのも、調教の情報としてメイSの時よりも良い状態というのが決め手になりました。


次にサンライズベガですが、昨年の七夕賞ではドモナラズに及ばず3着といった結果でしたから、今回は雪辱を晴らすのに燃えている事でしょう。GIIIの実績はある馬ですから、怖い存在になるのは間違いないと思います。


そのダンツホウテイについて、情報サイトでは

「サンライズの冠名でお馴染みの松岡オーナーは、海産物の加工や流通などを手掛けている株式会社松岡の代表取締役を務めていて、その拠点は下関ですが、これまで、普通に考えれば完全アウェーと思える中山競馬場でも、意外と持ち馬が活躍しております。例えば、現在の所有馬の中で、最も多くの賞金を稼いでいるキングジョイは、2008年と2009年の中山大障害を連覇していますし、昨年も、サンライズプリンスがニュージーランドTを勝っています。」

「そして私はこの理由を、株式会社松岡の物流センターが、中山競馬場と同じ船橋市にあることと、決して無関係ではないと考えています。何しろ、私が松岡オーナーの立場であれば、中山競馬場の重賞レースに持ち馬が出る際には【船橋の物流センターで頑張っている社員達にいいところを見せたい】と思いますし、当然、そう思うからには、厩舎サイドにもそれなりの指示を出しますので。」

「その上、松岡オーナーは、過去2年のセレクトセールで総額2億0850万円を投じて12頭を購入していますから、今年のセレクトセールにも間違いなく参加すると思いますので、恐らく現在は、日曜日、中山競馬場で愛馬の勝利を見届けてから、セレクトセールの会場に向かいたい、と考えていることでしょう。」

といった感じでの記載がありました。
ある意味お膝元とも言える中山でのレースですから、勝負に出る気持ちも強い筈ですし、セレクトセールが目前に控えているのであれば、より気合いも入るのではないでしょうか。


明日はいよいよレース当日になりますが、ギリギリまで有益な情報を集めて行きますので、興味のある方は、またご覧になってもらえればと思います。


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どうも、こんばんは。
昨日は結局天の川を見ずに寝てしまいました。

ロードレースとはまた毛色が違うのですが、今日はオートレースの話題をひとつ。オートレースと言えば、過去にSMAPの森君が突然の転向で世間を驚かせましたが、今回は44年ぶりの女性オートレーサーデビューといった話が入っています。
今日が卒業式という事ですから、このままデビューは間違いないようで、一気に2人の女性選手が誕生する事になります。

オートレース

まずは、7月11日に佐藤摩弥選手が川口オートレース場でのデビュー予定ですが、佐藤選手は高校を中退して選手養成所に入ったという経歴を持つ19歳です。
もう一人の坂井宏朱選手は7月30日に船橋オートレース場でのデビューが予定されていますが、こちらは元GPライダーの青山周平選手と同日のデビューとなるようです。
実は、オートレースを見に行ったことが無いのですけど、これを機に足を運んでみようかなと思っています。

ただ、今の時点では慣れないオートレースにまで手を広げることはせず、メインの競馬で頑張っていきたいと思いますので、今日も七夕賞について情報サイト3社(H社、T社、J社)の中から色々と探してきました。
今日はタッチミーノットについて書いてみたいと思います。

前走の新潟大賞典は後方からの展開が合わず6着という結果に終わりましたが、その前の産経大阪杯では同じく6着でしたけど、格上相手にあの内容は非常に良かったと思っています。また、中山の2000mでは2戦で1着、3着と来ていますから、今回も中団の良い位置で自分の競馬が出来れば間違いは無いのではないでしょうか。


そのタッチミーノットについて、情報サイトでは

「タッチミーノットを七夕賞に登録している柴崎君は、一昨年、昨年と13勝ずつを挙げているものの、今年は先週まででまだ5勝と、少しペースが落ちていますので、恐らくこれからは、最低でも昨年までと同じくらい勝ちたいと思い、巻き返しに全力を注いでくると思います。しかも柴崎君の厩舎は、2006年の12月にアポロティアラでフェアリーSを勝って以来、重賞レースを勝てていなくて、その後からこないだの新潟大賞典まで、JRAの重賞レースでは26連敗中ですから、久々の重賞勝ちに懸ける意気込みも、非常に高い筈です。」

「今朝の最終追い切りでも、美浦の南Dコースで一杯に追われて、全体で83秒3、最後の1ハロンも12秒3でまとめるという内容をこなしていて、動きが非常によく見えましたからね。しかもタッチミーノットは、吉田照哉さんの持ち馬ですから、ここを勝てば、今後の預託馬が増える可能性も十分ありますので、柴崎君が気合いを入れて仕上げてきたのは間違いないでしょう。」

とのような記載がありました。
柴崎調教師と言えば、騎手時代に1987年の七夕賞を社台RHが所有していたダイナシュートで勝っていますから、調教師としても勝ちを掴んでおきたいという気持ちは強いのではないでしょうか。


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